「あらゆる形態の人種差別の撤廃に関する国際条約(人種差別撤廃条約)」
[2009年12月14日]

1965(昭和40)年、国連総会で採択されました。締約国が人権及び基本的自由の平等を確保するため、あらゆる形態の人種差別を撤廃する政策等を、すべて適当な方法により遅滞なくとることなどを主な内容にしています。
日本も1995(平成7)年に条約に加入し、146番目の締約国となりました。
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