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  1 発行時期について

第13号:平成29年2月

第12号:平成28年2月
(平成28年12月に改訂版を発行)

号外(H27):平成27年10月

第11号:平成26年12月

号外(H26):平成26年9月

第10号:平成26年1月

第9号:平成24年12月

第8号:平成24年1月

第7号:平成23年8月

第6号:平成23年1月

第5号:平成22年8月

第4号:平成22年1月

第3号:平成21年7月

第2号:平成21年1月

創刊号:平成20年10月

※ 今後も、継続的に発行していく予定です。



























  2 規格等
  1. 規格
    タブロイド版(縦406ミリ×横273ミリ)、4ページ
  2. 発行部数
    30,000部(第1号〜第9号は100,000部、第10号は50,000部、号外(H26)はWeb版のみ、号外(H27)はB4サイズで11,000部)
  3 内容
  1. 特集
    防災に関心の高くない方にも分かりやすく、そして参考になる基礎知識を毎号特集として掲載していきます。  
    第13号:熊本地震を教訓に 防災対策をやるのは『今』!
    家族の命や生活を守るため、できる限りの防災対策を進めましょう。キーワードは、『自分の命は自分で守る』です。
    第12号:家具の固定をしていますか?ひと手間が命を守ります!

    自宅の家具は固定してますか?家具の固定方法や家具等の転倒・落下・移動防止器具の種類をご紹介します。
    号外(H27):家具固定相談窓口を設置しました。
    平成27年度に愛知県防災局が取り組む家具等転倒防止対策推進事業についてご紹介します。

    第11号:阪神・淡路大震災から20年 〜いま、私たちに出来ること〜
    平成7年(1995年)1月17日発生の阪神・淡路大震災から20年が経ちます。この地震から学ぶ教訓についてご紹介します。
    号外(H26):愛知県 東海・東南海・南海地震等被害予測調査結果公表

    平成26年5月に愛知県が公表しました東海・東南海・南海地震等被害予測調査結果、減
    災効果についてご紹介します。

    第10号:過去の災害に学び、来たる災害に備える!
    自分たちの住む地域で過去に起こった災害の様子を知ることで、地震を身近なものと捉
    え、防災・減災力を高めていきましょう。

    第9号:南海トラフの巨大地震に備えよう
    南海トラフの巨大地震は日本にどのような被害をもたらすのでしょうか。来る地震に対する
    対策をご紹介します。

    第8号:濃尾地震120年を経て〜想いをはせよう過去の被害〜
    明治24年(1891年)10月28日発生の濃尾地震から120年が経ちました。この地震は私たちに
    何を残したのでしょうか。
     
    第7号:私たちを襲う津波の脅威〜カギはあなたの危機意識〜
    東日本大震災における被害の多くは、津波が原因といわれています。津波の威力、皆さん
    ご存知ですか?
    第6号:東海地震・東南海地震・南海地震は同時に発生する?
                     〜その研究の取組を紹介します〜
    東海地震・東南海地震・南海地震が連動して発生する等といわれていますが、その研究は
    いったいどのようなことが行われているのか、その取組についてご紹介します。

    第5号:‥豎す覬から10年
        :家具や書庫等の転倒防止
    特集1として、東海豪雨から10年が経過した今、当時の被害状況や気象状況を改めて振り
    返るとともに、ボランティア活動の重要性について紹介します。
    特集2として、家具や書庫等の転倒防止について、どのように固定したらいいのか紹介しま
    す。

    第4号:東海地震や東南海地震に備えましょう。
    平成21年8月11日に、駿河湾を震源として地震が発生しました。東海地方ではありません
    でしたが、この地震被害からの教訓をもとに、今後発生するかもしれない東海地震や東南
    海地震に備え、何から始めるかを紹介します。

    第3号:伊勢湾台風から50年
    風水害による被害を軽減するため、あらため伊勢湾台風とはどのような台風だったのか。
    また、われわれはどのような教訓を得るべきなのか、その取組について紹介します。風水
    害は台風だけでなく、集中豪雨によってもおこります。その対策についても紹介します。

    第2号:家族で学ぶ東海・東南海地震
    愛知県では、東海・東南海地震がいつ起きてもおかしくないと言われています。それはな
    ぜか?また、そもそも東海・東南海地震とはどんなものなのか(どれくらいの被害が予想
    されているのか)?そして、それに備えてどうすれば良いかを紹介します。

    創刊号:防災恊働社会って何?
    地域では、自主防災会を中心として、消防団、事業所、ボランティア、学校等が恊働して防
    災に取組むことが求められます。それぞれが地域でどのような役割を期待され、また実際
    にどのような取組をしているのかを紹介します。

  2. お知らせ
    ・防災イベントや話題になっているトピック等をお知らせします。
    ・愛知県防災貢献団体表彰受賞団体の取組を紹介しています。
  4 配布先

 県及び市町村(公共スペース)

  5 あいち防災通信簡易版(PDFファイル)

 あいち防災通信をPDFで出力した簡易版をダウンロードできます。
 パソコンの画面やプリンタで印刷してご活用ください。

PDFファイルの閲覧には Adobe Reader が必要です。インストールされていない場合には、Adobe 社のサイトから ダウンロード(無償)してください。

<プリントの仕方> 

第13号:熊本地震を教訓に 防災対策をやるのは『今』!
 (平成29年2月発行)


表紙 見開き左  見開き右 裏表紙

第12号:家具の固定をしていますか?ひと手間が命を守ります!
 (平成28年2月発行)


表紙 見開き左  見開き右 裏表紙

号外:家具固定相談窓口を設置しました。
 (平成27年10月発行)


表紙 裏表紙

第11号:阪神・淡路大震災から20年 〜いま、私たちに出来ること〜
 (平成26年12月発行)


表紙 見開き左 見開き右 裏表紙

号外:愛知県 東海・東南海・南海地震等被害予測調査結果公表
 (平成26年9月発行)


表紙 見開き左 見開き右 裏表紙

第10号:過去の災害に学び、来たる災害に備える!
 (平成26年1月発行)


表紙 見開き左 見開き右 裏表紙

第9号:南海トラフの巨大地震に備えよう
 (平成24年12月発行)


表紙 見開き左 見開き右 裏表紙

第8号:濃尾地震120年を経て〜想いをはせよう過去の被害〜
 (平成24年1月発行)

表紙 見開き左 見開き右 裏表紙

第7号:私たちを襲う津波の脅威〜カギはあなたの危機意識〜
 (平成23年8月発行)

表紙 見開き左 見開き右 裏表紙

第6号:東海地震・東南海地震・南海地震は同時に発生する?
          〜その研究の取組みを紹介します〜
 (平成23年1月発行)

表紙 見開き左 見開き右 裏表紙

第5号:特集1「東海豪雨から10年」
    :特集2「家具や書庫等の転倒防止」
 (平成22年8月発行)

表紙 見開き左 見開き右 裏表紙

第4号:特集「東海地震や東南海地震に備えましょう」
 (平成22年1月発行)


表紙 見開き左 見開き右 裏表紙

第3号:特集「伊勢湾台風から50年」
 (平成21年7月発行)

表紙 見開き左 見開き右 裏表紙

第2号:特集「家族で学ぶ東海・東南海地震」
 (平成21年1月発行)

表紙 見開き左 見開き右 裏表紙

創刊号:特集「防災恊働社会って何?」
 (平成20年10月発行)

表紙 見開き左 見開き右 裏表紙