| 昭和58年度 |
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東海環状都市帯整備計画策定(57・58年度国土総合開発事業調整費調査)
→研究学園地区として東濃西部、名古屋東部丘陵、鈴鹿山麓の3地区の整備を構想 |
| 60年度 |
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東濃西部研究学園都市構想策定調査公表
鈴鹿山麓研究学園都市基本構想調査公表 |
| 62年度 |
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第四次全国総合開発計画策定
→名古屋圏における3つの研究学園都市の推進を位置付け |
| 63年度 |
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あいち学術研究開発ゾーン構想策定調査公表
愛知県21世紀計画において主要プロジェクトに位置付け
名古屋市新基本計画においてなごやサイエンスパークを重点事業に位置付け |
| 平成 2年度 |
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三重ハイテクプラネット21構想が多極法に基づく振興拠点地域基本構想の承認を受ける |
| 4年度 |
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東濃研究学園都市構想が多極法に基づく振興拠点地域基本構想の承認を受ける |
| 5年度 |
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岐阜県第5次総合計画で南部地域の研究開発機能集積ゾーンを「研究ネットワーク都市・アークぎふ」と位置付け |
| 6年度 |
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東海地域研究学園都市構想推進連絡会議発足 |
| 16、17年度 |
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2005年日本国際博覧会の開催 |