愛知県衛生研究所

衛研技術情報

2017年3月31日更新

2016年 VOL.40 NO.2
愛知県における植物性食中毒及びヒスタミンによる食中毒について
2016年 VOL.40 NO.1
データ集計に威力を発揮するピボットテーブルの作成と活用
2015年 VOL.39 NO.1
エンテロウイルスの血清型と遺伝子型
2014年 VOL.38 NO.3
アガロースゲル電気泳動
2014年 VOL.38 NO.2
危険ドラッグ
2014年 VOL.38 NO.1
放射性物質及びその検査について
2013年 VOL.37 NO.1
食品におけるアレルギー物質表示と検査法について
2012年 VOL.36 NO.1
標準化死亡比へのベイズ統計の応用
2011年 VOL.35 NO.1
医薬品成分が検出されたいわゆる健康食品について
2010年 VOL.34 NO.3
水中のラドン
2010年 VOL.34 NO.2
オセルタミビル(タミフル®)耐性インフルエンザウイルスの監視(感受性サーベイランス)と検査法について
2010年 VOL.34 NO.1
百日咳
2009年 VOL.33 NO.2
逆相薄層クロマトグラフィーを用いた生薬の確認試験
2009年 VOL.33 NO.1
C型肝炎ウイルス感染診断の検査と原理:愛知県保健所無料検査を中心に
2008年 VOL.32 NO.1
食品中有害元素の分析について
2007年 VOL.31 NO.4
水道法と塩素酸  ―水道水質基準への塩素酸追加にあたって―
2007年 VOL.31 NO.3
感染症法の改正について
2007年 VOL.31 NO.2
外来生物法について
2007年 VOL.31 NO.1
食品からの腸管出血性大腸菌検出法の公定法改正について
2006年 VOL.30 NO.4
イムノクロマトグラフィー法の原理と特徴
2006年 VOL.30 NO.3
医薬品分析のための試料調製法
2006年 VOL.30 NO.2
水道水中のウラン
2006年 VOL.30 NO.1
シックハウス症候群及び化学物質過敏症に関する最近の動向
2005年 VOL.29 NO.4
二種類のカテゴリー(EPEC及びEAggEC)に属する下痢原性大腸菌の検査法
新規に定義された大腸菌のO血清群(O174〜O181)について
新しく追加された市販病原大腸菌免疫血清(混合9及び単味血清)について
2005年 VOL.29 NO.3
高病原性トリインフルエンザの流行と新型インフルエンザ出現の危機
2005年 VOL.29 NO.2
動物用医薬品の残留規制
2004年 VOL.28 NO.4/2005年 VOL.29 NO.1
梅毒血清反応検査と精度管理の歴史
水道水及び原水からのクリプトスポリジウム検出方法
Webページの作り方 その6(スタイルシートの概要)
2004年 VOL.28 NO.3
パルスフィールドゲル電気泳動による細菌の分子疫学解析
体に良い水
2004年 VOL.28 NO.2
風しんの流行状況とワクチン接種の意義について
市販農作物に残留する農薬の調理による減少について
2004年 VOL.28 NO.1
生体と微量金属(X)−水銀、カドミウム−
食品媒介性リステリア症について
2003年 VOL.27 NO.4
医薬品成分が検出された健康食品について
インフルエンザの流行予測調査 −愛知県民の流行前の抗体保有状況−
2003年 VOL.27 NO.3
感染症発生動向調査事業の概要と問題点について
新水道法とICP-MSによる多元素一斉分析
2003年 VOL.27 NO.2
エキノコックス(症)について
薄層クロマトグラフィーによる食品中のカロテノイド系天然着色料の一斉分析
2003年 VOL.27 NO.1
NIH(国立衛生研究所)、Rocky Mountain Laboratories(ロッキー山研究所)で1年間学んで
2002年 VOL.26 NO.4
ジエチル-p-フェニレンジアミン(DPD)法による水中の残留塩素測定について
室内空気化学物質の測定法について
岡崎定点の中核市移行に伴う花粉定点の見直しについて
2002年 VOL.26 NO.3
フザリウム毒デオキシニバレノール、ニバレノール
ホームページの作り方その5(各種タグについて4)
2002年 VOL.26 NO.2
中枢神経症状を伴う手足口病について
水道水におけるクリプトスポリジウム暫定対策改正指針に基づく指標菌(大腸菌、嫌気性芽胞菌)の検査について
鉛の水道水質基準値の強化と低減対策について
2002年 VOL.26 NO.1
いわゆる「健康食品」に添加された医薬品の分析
食品からの寄生虫
ホームページの作り方その4(各種タグについて3)
2001年 VOL.25 NO.4
最近話題の炭疽菌及び炭疽症について
インフルエンザの流行予測調査 −愛知県民の流行前の抗体保有状況速報−
2001年 VOL.25 NO.3
抗インフルエンザ薬について
LC/MSによる食品分析(その2)
海洋深層水について
2001年 VOL.25 NO.2
生活の中のおじゃま虫−保健所や衛生研究所へ持ち込まれた虫達−
生体と微量金属(W)
ホームページの作り方その3(各種タグについて2)
2000年 VOL.24 NO.4/2001年 VOL.25 NO.1
結核菌の分子疫学解析
ホームページの作り方その2(各種タグについて1)
2000年 VOL.24 NO.3
培養細胞を用いた毒性試験法について
ホームページの作り方 その1(HTMLについて)
魚介類の有機スズ化合物汚染について
2000年 VOL.24 NO.2
感染症検査情報の効率的な運用に向けて
統計でよく用いる分布の相互関係(第6回)
多剤耐性Salmonella Typhimurium ファージ型DT104の出現
2000年 VOL.24 NO.1
愛知県の温泉概要
居住環境中の揮発性有機化合物の全国実態調査結果について
統計でよく用いる分布の相互関係(第5回)
1999年 VOL.23 NO.4
医薬品の品質保証におけるバリデーション
結核感染症の迅速診断法
統計でよく用いる分布の相互関係(第4回)
1999年 VOL.23 NO.3
監視項目の検出状況と水道水質に関する基準の一部改正について
腸管出血性大腸菌O26の選択分離培地について
1999年 VOL.23 NO.2
アオコの毒マイクロシスチン−自然からの警告シグナル
食品中に残留する抗生物質の理化学的分析法について
統計でよく用いる分布の相互関係(第3回)
1999年 VOL.23 NO.1
ヒトに胃腸炎を起こす新型ピコルナウイルス「アイチウイルス」の発見
カンピロバクターの血清型別について
統計でよく用いる分布の相互関係(第2回)
1998年 VOL.22 NO.4
水処理における膜ろ過技術−浄水場から家庭用浄水器まで−
暮らしの中のダニ対策
統計でよく用いる分布の相互関係(第1回)
1998年 VOL.22 NO.3
「いわゆる環境ホルモン(内分泌かく乱化学物質)」について
無菌性髄膜炎
1998年 VOL.22 NO.2
腸球菌の薬剤耐性について
水道水質に関する基準の見直しについて
1998年 VOL.22 NO.1
食品が媒介する寄生虫病
医薬品等における分析値の信頼性の確保について
1997年 VOL.21 NO.4
ウイルス性食中毒について
腸管出血性大腸菌感染症の血清学的検査
1997年 VOL.21 NO.3
基準改正後の水道水に求められている課題
動物実験代替法について
統計でよく用いる分布の相互関係
1997年 VOL.21 NO.2
LC/MSによる食品分析
新興、再興感染症対策の重要性
小規模母集団の率の比較(2)
1997年 VOL.21 NO.1
選択性の緩やかなPCR法を用いた細菌の型別
愛知県における水道原水の監視項目(無機物質・重金属)について
1996年 VOL.20 NO.4
クリプトスポリジウム症について
中央薬事審議会と日本薬局方
小規模母集団の率の比較(1)
1996年 VOL.20 NO.3
オートシークエンサーを用いたPCR産物の遺伝子解析
腸管出血性大腸菌による食中毒
サンプル数の決定法(1)
1996年 VOL.20 NO.2
地下水中のヒ素について
生体と微量金属(V)
標準化死亡比(SMR)の検定法
1996年 VOL.20 NO.1
食品中残留農薬分析の現状
ウイルスと宿主細胞膜レセプター
1995年 VOL.19 NO.4
パルスフィールドゲル電気泳動法による感染症の疫学的解析
日本薬局方にみる「水」
1995年 VOL.19 NO.3
海外輸入寄生虫感染症(3)線虫症−その1−
家庭用品中に含まれる有害物質
1995年 VOL.19 NO.2
峻厳マイクロプレートハイブリダイゼーション法によるエンテロウイルスの遺伝子診断と分子疫学
レジオネラ属菌について
1995年 VOL.19 NO.1
水道水とおいしい水−愛知県下の実態調査結果について−
ラン藻の毒(U)
1994年 VOL.18 NO.4
銅クロロフィルおよび銅クロロフィリンナトリウムについて
A型肝炎ウイルスの検査法と現状
1994年 VOL.18 NO.3
国際化時代の梅毒
水道水に今求められている課題
1994年 VOL.18 NO.2
ラン藻の毒(T)
平成米騒動
1994年 VOL.18 NO.1
ポリオの根絶について
PCRによる病原細菌の診断
1993年 VOL.17 NO.4
水道水質基準の全面改定に伴う水質検査について
免疫染色(酵素抗体)法について
1993年 VOL.17 NO.3
医薬品分析−製剤分析を中心として−
第2のエイズ原因ウイルス(HIV−2型)感染国内第1例の概要とHIV−2の現状
1993年 VOL.17 NO.2
Salmonella Enteritidisの流行について
水道水の変異原性試験
1993年 VOL.17 NO.1
海外輸入寄生虫感染症(2)原虫症
薄層クロマトグラフィー/高速原子衝撃質量分析法(TLC/FABMS)(1)食品残留抗生物質オキシテトラサイクリンの同定
1992年 VOL.16 NO.4
希少感染症(U)紅斑熱リケッチア症
腸管出血性大腸菌(EHEC)迅速検査法技術研修会の概要及び愛知県内におけるEHECの検出状況
1992年 VOL.16 NO.3
固相抽出法とゴルフ場使用農薬の分析
海外輸入寄生虫感染症(1)輸入寄生虫感染症の現況
1992年 VOL.16 NO.2
イタリアワイン農薬混入事件
パルスフィールドゲル電気泳動法の原理と操作
1992年 VOL.16 NO.1
輸入食品中の放射能
希少感染症(T)Chlamydia pneumoniae感染症
1991年 VOL.15 NO.4
ストレス性疾患発現に関わる生理物質について
第十二改正日本薬局方について
1991年 VOL.15 NO.3
腸管出血性大腸菌(EHECまたはVTEC)の調査について
水道水の異臭味と高度浄水処理
1991年 VOL.15 NO.2
保健・医療・福祉情報システムの稼働に向けて衛生研究所に期待する
衛生行政におけるコンピュータ利用と今後の動向−結核・感染症サーベイランスを中心に−
保健所におけるコンピュータ利用のあり方
これからのコンピュータ利用を考える
環境衛生担当者が期待するコンピュータ利用
情報の有効活用と業務のOA
血清情報管理システム
一般利用者の立場から−情報のデータベース化について−
1991年 VOL.15 NO.1
生体と微量金属(U)
PCR法の原理と応用−ウイルス感染のDNA診断−
1990年 VOL.14 NO.4
高速向流クロマトグラフィーについて−食用赤色106号の単離と精製を例として−
総説「エロモナス」
1990年 VOL.14 NO.3
水道水の水質基準改定とゴルフ場農薬汚染
輸血後非A非B型肝炎解明されるか−ウイルス発見、C型肝炎と命名される−
1990年 VOL.14 NO.2
生体と微量金属(T)
食用合成着色料の名称について(U)(ECにおける表示)
L−トリプトファン含有栄養補給剤に関連する好酸球増多筋痛症候群について
1990年 VOL.14 NO.1
地球環境の問題−オゾン層の破壊について−
平成元年コレラ発生状況について
平成元年におけるサルモネラの検出状況
1989年 VOL.13 NO.4
医学領域におけるバイオテクノロジー
下痢症原因ウイルスとしての小型球形ウイルスについて
1989年 VOL.13 NO.3
リステリア症と食品
食用合成着色料の名称について(T)
1989年 VOL.13 NO.2
淡水産有毒藍藻と毒成分について
病理学のすすめ(\)−病理組織標本の見方6−
1989年 VOL.13 NO.1
ウイルスを指標としたプール水の塩素消毒
江蘇省の衛生行政を見聞して
1988年 VOL.12 NO.4
コレラエンテロトキシン非産生コレラ菌の取扱い等について
老人の免疫機能に関する調査
病理学のすすめ([)−病理組織標本の見方5−
1988年 VOL.12 NO.3
イオンクロマトグラフィーによる環境水中の各種イオンの定量
最近注目のウイルス感染症−伝染性紅斑とその病理ウイルスについて−
腸管アデノウイルスによる下痢症
1988年 VOL.12 NO.2
細菌によるバイオハザードとその対策(U)
逆相クロマトグラフィー
1988年 VOL.12 NO.1
水道水中アルミニウムを考える
貝毒(麻痺性貝毒、下痢性貝毒)について
1987年 VOL.11 NO.4
結核・感染症サーベイランスの共通テイブルファイルの利用法
水のpH値測定−比色法と電極法のpH値の比較および電極法での留意点−
1987年 VOL.11 NO.3
細菌によるバイオハザードとその対策(T)
シロアリ防除剤クロルデン(2)
1987年 VOL.11 NO.2
新しい検査法−AIDS抗体測定法のなかのWestern Blot法とゼラチン凝集法について−
病理学のすすめ(Z)−病理組織標本の見方4−
1987年 VOL.11 NO.1
サルモネラO8群の血清型別について
シロアリ防除剤クロルデン(1)
水道水水質基準に未規制の物質について−飲料水の安全性とWHO飲料水水質ガイドラインの関係−
1986年 VOL.10 NO.4
ポリオワクチンについて
食品分析におけるプレパックカートリッジの利用
県下一般健康人の尿中重金属量−ヒ素(As)、クロム(Cr)、銅(Cu)について−
1986年 VOL.10 NO.3
サルモネラの血清型別について
Campylobacter jejuniの血清型別について
最近の漢方製剤について
走査型電子顕微鏡
1986年 VOL.10 NO.2
AIDS概論
感染症サーベイランス事業から(そのU エンテロウイルスの分離状況)
おいしい水と健康
1986年 VOL.10 NO.1
パラチフスBの取扱い変更について
アメーバ赤痢の検査について
Salmonellaの新しい分類と血清型リスト(Kauffmann -White Schema)の変更について
高級ワインのジエチレングリコール混入事件
1985年 VOL.9 NO.4
台湾グループ旅行者のコレラ集団発生
水道水中のセレン
1985年 VOL.9 NO.3
日常食品中のコレステロールと脂肪酸の一日摂取量
生物学的脱窒素法によるし尿中の窒素除去
病理学のすすめ(Y)−病理標本の見方3−
1985年 VOL.9 NO.2
感染症サーベイランス事業から(T)−各種疾患と原因ウイルス−
飲料水中の塩素イオンの検査方法
各種梅毒血清反応の意義(U)−抗原と抗体との関係について−
1985年 VOL.9 NO.1
梅毒血清学的検査の精度管理
化学検査における精度管理−着色料−
病理学のすすめ(X)−病理標本の見方2−
1984年 VOL.8 NO.4
トリクロロエチレン等による地下水の汚染
病理学のすすめ(W)−病理標本の見方1−
日常食品中の必須元素と一日摂取量
1984年 VOL.8 NO.3
トラコーマクラミジアとその関連疾患
飲料水中のマンガンによる中毒事件
天然色素分析へのアプローチ(T)クチナシ黄色素の確認
赤痢菌の血清学的分類の改訂について
1984年 VOL.8 NO.2
精度管理のあゆみ
トリチウムで地下水の流れを探る
二枚貝が媒介するウイルス感染症
1984年 VOL.8 NO.1
神経芽細胞腫のマススクリーニングについて
各種梅毒血清反応の意義(T)−TP-IgM抗体検出を中心として−
水道水のカビ臭について
1983年 VOL.7 NO.4
ダイオキシン
高齢者の感染症
疫学情報について
1983年 VOL.7 NO.3
新しい食品添加物(U)
C型インフルエンザ
神経芽細胞腫の病理について
1983年 VOL.7 NO.2
新しい食品添加物(T)
感染症の変遷
赤痢菌3菌種を同時に分離した一事例(海外旅行者)
昭和57年度精度管理事業(環境水質部会)について
1983年 VOL.7 NO.1
新たに指定された食中毒菌
衛生化学試験における精度管理
アフラトキシン
1982年 VOL.6 NO.4
環境放射能調査−歴史的経緯と現状−
病理学のすすめ(V)−食肉検査の明日を築くために−
衛生研究所各部の紹介
異常な性状を示す海外由来チフス菌と赤痢菌
1982年 VOL.6 NO.3
病理学のすすめ(U)−食肉検査の明日を築くために−
衛生研究所各部の紹介
1982年 VOL.6 NO.2
最近の細菌性・ウイルス性下痢症について(U)
家庭用品の検査結果について
1982年 VOL.6 NO.1
最近の細菌性・ウイルス性下痢症について
1981年 VOL.5 NO.4
病理学のすすめ(T)−食肉検査の明日を築くために−
し尿の活性汚泥処理
1981年 VOL.5 NO.3
最近の日本脳炎
毒素原生大腸菌とウェルシュ菌
貝毒(麻痺性貝毒と下痢性貝毒)について
新しく開発された「沈降精製百日せきワクチン」について
1981年 VOL.5 NO.2
トキソプラズマ症
地下水中の侵食性遊離炭酸について
ガスクロマトグラフ質量分析計(Gas chromatograph mass spectrometer:GCMS)
1981年 VOL.5 NO.1
飲料水中のトリハロメタン(THM)
過酸化水素の微量分析法について
Brucella canisによるブルセラ症
1980年 VOL.4 NO.4
オウム病について
ブドウ球菌食中毒における型別について
第17回全国衛生化学技術協議会年会に参加して
1980年 VOL.4 NO.3
つつがむし病について
水の主成分を中心とした水質の考え方
有機塩素系農薬の硝酸銀−アルミナカラムクロマトグラフィーによる精製について
Salmonella naestvedによる食中毒例
1980年 VOL.4 NO.2
Campylobacter腸炎
食品添加物検査の動向
愛知県における先天性代謝異常症のマス・スクリーニングについて
1980年 VOL.4 NO.1
食品添加物分析の現状
温泉名の呼び名の変更について
生体試料(血液・尿)中の重金属分析についてV−測定値の統計処理−
感染症に関する海外情報
1979年 VOL.3 NO.4
細菌性食中毒発生における疫学調査と細菌検査の役割
食品中の亜硫酸塩の分析法について
1979年 VOL.3 NO.3
集団下痢(食中毒を含む)の発生に際して
1979年 VOL.3 NO.2
コレラ菌検査について
食品中のタール系着色料
生体試料(血液・尿)中の重金属分析についてU−検体の前処理から測定まで−
1979年 VOL.3 NO.1
水質基準に関する省令の改正にあたって(U)
生体試料(血液・尿)中の重金属分析について(T)−前処理段階までの注意事項−
1978年 VOL.2 NO.5
食品の安全性を考える
水質基準に関する省令の改正にあたって(T)
B型肝炎とその原因ウイルス
1978年 VOL.2 NO.4
粉末培地の品質管理と保存法−培地製造工場を見学して−
A型肝炎とその原因ウイルス
先天性代謝異常症とマス・スクリーニング
1978年 VOL.2 NO.3
飲料水中の塩素の定量−特に微量測定における誤差とその改良点について−
嘔吐、下痢症(ロタウイルス感染症)
市販ネスラー試薬の低濃度アンモニア性窒素呈色不完全例について
1978年 VOL.2 NO.2
1976〜1977年の風疹流行時における妊婦などのHI抗体
ウイダール反応用診断液
日本感染症学会中日本地方会総会に出席して
1978年 VOL.2 NO.1
生ポリオワクチン投与後の患者発生と投与者における中和抗体価の持続
第14回日本細菌学会中部支部総会に出席して
1977年 VOL.1 NO.2
SS培地の抑制作用
医薬品及び食品と毒性
全国衛生化学技術協議会について