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本県の採用試験の特徴FEATURES of the EXAMINATION

【第1回職員・警察職員採用候補者試験(大卒程度)】の場合

試験区分「行政Ⅱ」を選択した場合、専門試験は課されません!

専門試験の対策は不要!
【試験区分を行政Ⅱで選択した場合】
第1次試験
教養試験論文試験
第2次試験
口述試験
(面接及び集団討論)適性試験
【試験区分を行政Ⅱ以外で選択した場合】
第1次試験
教養試験専門試験
第2次試験

口述試験
(面接及び集団討論)論文試験適正試験

先輩
行政IIで受験した職員の声
私はもともと教員志望だったため、予備校へ通うなど、公務員試験に向けた勉強はしてきませんでしたが、「行政II」があることを知り、思い切って挑戦することができました。
「行政II」は、私のように、理系の方や民間志望の方、また調べていくうちに突然「公務員になりたくなった」人でもトライできる試験です。このような特別な試験があるにも関わらず、「できないかもしれない」との不安から断念するのはもったいないと思います。愛知県職員という仕事が気になったら、ぜひ「行政II」で挑戦してみてください。頑張ってください。

試験区分「行政Ⅰ」を選択した場合、専門試験の選択は、50題から40題を自由に選択して
回答できます!!

出題分野選択のイメージ
憲法・民法・経済原論・財政学・政治学・国際関係 等得意分野を自由に選択

50題のうち40題を選択

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