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みなさんの身近にある「とっておきの景観」

[2013年8月23日]

愛知県では、平成23年2月より、みなさんの「とっておきの景観」を随時募集しております。このページでは、教えて頂いた「とっておきの景観」を順次ご紹介していきます。

日頃、皆さんが「いいな」と感じる「とっておきの景観」がありませんか。

下記の留意事項をご確認のうえ、情報をご提供ください。教えていただいた景観については、公開の可否を確認した上で随時、県公園緑地課ホームページに期間を定めて掲載してまいります。

No.7 川面の夕陽

尾張地方の北部に住んでいると、木曽川の流れはまさにふるさとの景観です。広々とゆったりと流れる川、 夕方になると川面に映る夕陽が輝いて、なんとなくホッとする光景でした。

【写真の撮影時期:H21.8】

この景観の場所はこちら
(住所:一宮市北方町)(愛知県統合型GISの地図上に位置が示されます)

一宮市内の「美しい愛知づくり景観資源」はこちら

No.6 大島・小島


蒲郡市形原町大原にある形原神社の桜の丘から見た大島・小島です。見ようによっては人が寝ているように見えることから不思議なパワーを感じる景観です。

【写真の撮影時期:H23.4】

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(住所:蒲郡市三谷町大島)(愛知県統合型GISの地図上に位置が示されます)

蒲郡市内の「美しい愛知づくり景観資源」はこちら

No.5 天空のお花畑

冬はスキー場の真っ白な世界となる茶臼山高原。雪が溶けると一転、色鮮やかなシバザクラの花畑に変わります。山にも春が来たと実感できる景観です。

【写真の撮影時期:H22.5】

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(住所:北設楽郡豊根村坂宇場)(愛知県統合型GISの地図上に位置が示されます)

豊根村内の「美しい愛知づくり景観資源」はこちら

No.4 桜下の祭

江戸時代から続く犬山祭。満開の桜の下、昼間は犬山城を背景に、夜は提灯を飾って、 豪華絢爛な山車が城下町を練り歩くのは壮観です。電線が地中化されて、お城がよく見えるようになりました。

【紹介者:犬山市 板津 様】

【写真の撮影時期:H22.4】

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(住所:犬山市大字犬山)(愛知県統合型GISの地図上に位置が示されます)

犬山市内の「美しい愛知づくり景観資源」はこちら

No.3 地球市民交流センターの夜景

リニモの愛・地球博記念公園駅から見た、地球市民交流センターの夜景です。夜になると、体育館がライトアップされてとてもきれいです。 この写真は、 地球市民交流センターが完成したばかりの平成22年10月に撮影しました。

【紹介者:愛知県公園緑地課】

【写真の撮影時期:H22.10】

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(住所:長久手町大字熊張字茨ヶ廻間乙1533-1))(愛知県統合型GISの地図上に位置が示されます)

長久手市内の「美しい愛知づくり景観資源」はこちら

No.2 トンネルを抜けると

かつては中央線の難所であった定光寺から上流。愛岐トンネルが開通して役割を終えた旧トンネル群は、 現在は山の中に静かに眠っています。保存の動きがあり、毎年春と秋に一般公開されています。

【写真の撮影時期:H22.11】

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(住所:春日井市玉野町)(愛知県統合型GISの地図上に位置が示されます)

春日井市内の「美しい愛知づくり景観資源」はこちら

No.1 まちを守る棚尾火の見櫓

尾張地方の北部に住んでいると、木曽川の流れはまさにふるさとの景観です。広々とゆったりと流れる川、 夕方になると川面に映る夕陽が輝いて、なんとなくホッとする光景でした。

【紹介者:碧南市 磯貝 様】

【写真の撮影時期:H23.3】

この景観の場所はこちら
(住所:碧南市志貴町2丁目)(愛知県統合型GISの地図上に位置が示されます)

碧南市内の「美しい愛知づくり景観資源」はこちら

美しい愛知づくり景観資源600選について

愛知県では、平成19年に景観資源を募集し、平成20年3月に612個所の景観資源を「美しい愛知づくり景観資源600選」として指定しております。

※上記の、とっておきの景観というものは、「美しい愛知づくり景観資源600選」を追加指定するものではありません。

美しい愛知づくり景観資源600選についてはこちらをご覧ください。

お問い合わせ

公園緑地課景観グループ
電話: 052-954-6612
内線:2677、2678