【更新日:平成23年5月9日】

愛知県では、平成23年2月より、みなさんの「とっておきの景観」を随時募集しております。教えて頂いた「とっておきの景観」を順次ご紹介していきます。

ホーム >  公園緑地課 > 「とっておきの景観」(募集について)
(住所:一宮市北方町)
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No.7 川面の夕陽
 尾張地方の北部に住んでいると、木曽川の流れはまさにふるさとの景観です。広々とゆったりと流れる川、夕方になると川面に映る夕陽が輝いて、なんとなくホッとする光景でした。

  【写真の撮影時期:H21.8】

M411 001
(住所:蒲郡市三谷町大島)
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No.6 大島・小島
 蒲郡市形原町大原にある形原神社の桜の丘から見た大島・小島です。見ようによっては人が寝ているように見えることから不思議なパワーを感じる景観です。

  【写真の撮影時期:H23.4】

(住所:北設楽郡豊根村坂宇場)
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No.5 天空のお花畑
 冬はスキー場の真っ白な世界となる茶臼山高原。雪が溶けると一転、色鮮やかなシバザクラの花畑に変わります。山にも春が来たと実感できる景観です。

  【写真の撮影時期:H22.5】

(住所:碧南市志貴町2丁目)
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 大正13年(1924年)棚尾が町制をしいたのを記念して建造された。地区の中心に有り、永年に亘って住民の安全を守って来た。高さは70尺(21m)現在も地元消防団のホース干し等に活躍すると同時に地区のシンボルである。望楼上の棚は鉄製、ローマ字で「TANAO」と作られており、そのモダンな造りは、地区民の自慢である。

 【紹介者:碧南市 磯貝 様】
 【写真の撮影時期:H23.3】

愛知県 建設部 公園緑地課(景観グループ)
電話     052-954-6612
FAX      052-953-5329
電子メール koen@pref.aichi.lg.jp

お問い合わせ

美しい愛知づくり景観資源 600選

 愛知県では、平成19年に景観資源を募集し、平成20年3月に612個所の景観資源を「美しい愛知づくり景観資源600選」として指定しております。

※今回は情報提供のお願いであり、「美しい愛知づくり景観資源600選」を追加指定する目的ではありません。

    
「美しい愛知づくり景観資源600選」

(住所:春日井市玉野町)
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 かつては中央線の難所であった定光寺から上流。愛岐トンネルが開通して役割を終えた旧トンネル群は、現在は山の中に静かに眠っています。保存の動きがあり、毎年春と秋に一般公開されています。

  【写真の撮影時期:H22.11】

No.1 まちを守る棚尾火の見櫓

No.2 トンネルを抜けると

(住所:長久手町大字熊張字茨ヶ廻間乙1533-1)
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No.3 地球市民交流センターの夜景
 リニモの愛・地球博記念公園駅から見た、地球市民交流センターの夜景です。夜になると、体育館がライトアップされてとてもきれいです。
 この写真は、地球市民交流センターが完成したばかりの平成22年10月に撮影しました。 

 【紹介者:愛知県公園緑地課】
 【写真の撮影時期:H22.10】


(住所:犬山市大字犬山)
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No.4 桜下の祭
 江戸時代から続く犬山祭。満開の桜の下、昼間は犬山城を背景に、夜は提灯を飾って、豪華絢爛な山車が城下町を練り歩くのは壮観です。
 電線が地中化されて、お城がよく見えるようになりました。

 【紹介者:犬山市 板津 様】
 【写真の撮影時期:H22.4】