〜ちがいを認め合い、互いを尊重し合う社会の実現を目指して〜  

趣  旨  活動内容  構 成 員
  協働ロードマップ
  連携・協働
事例


趣旨

リーマンショック以降、外国人の数は減ってきていますが、景気後退以降も引き続き日本に留まっている外国人は、今後も日本で生活していこうという永住志向が強いと考えられます。

そのため、生活環境整備の推進を図るとともに、外国人を地域の活力として結び付けていけるような地域づくりを行っていく必要があります。

しかし、多文化共生に取り組んでいるNPOや行政だけでは、そうした地域づくりを実現することができません。

そこで、「ちがいを認め合い、互いを尊重し合う社会の実現」を目指し、多文化共生分野と異分野のNPO・行政が連携・協働について意見交換を行いながら、協働ロードマップを作成しました。

この会議は、その成果を生かし、引き続き、情報交換や連携・協働事業について検討を行うために開催するとともに、ホームページ上で、その活動内容や連携・協働事例の紹介等を行い、連携・協働のプロセスを発信することを目指しています。

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