子どもを生みたい

子どもが欲しい

子どもを望まれる方向けに、不妊・不育に関する相談窓口のご紹介や不妊治療に関する各種助成制度についてご紹介しています。

不妊・不育専門相談窓口について

主な対象

子どもを望まれる方


事業内容

「不妊」「不育」で悩んでいる方を対象に、愛知県不妊・不育専門相談センターでは、専門医師やカウンセラーなどの専門家が不妊・不育について、電話、面接、e-mailによる相談に応じます。

実施時期

【電話相談】
毎週/月曜日 午後0時30分から午後3時30分まで
※平成27年4月1日より午前10時00分から午後1時00分まで
木曜日 午前10時00分から午後1時00分まで
毎月/第1・3水曜日 午後5時00分から午後8時00分まで
【面接相談(予約制)】
(医師による面接)
毎週/火曜日 午後4時00分から午後5時00分まで
午後7時00分から午後7時30分まで
(カウンセラーによる面接)
毎月/第1・3月曜日 午後4時00分から午後5時00分まで
※平成27年4月1日より午後1時30分から午後2時30分まで
第2・4木曜日 午後1時30分から午後2時30分まで

実施場所

名古屋大学医学部附属病院内

実施主体

愛知県

問い合わせ先

健康福祉部児童家庭課母子保健グループ又は愛知県不妊・不育専門相談センター
TEL:052-741-7830

参考サイトURL

愛知県不妊・不育相談センター:http://www.med.nagoya-u.ac.jp/obgy/afsc/aichi/

特定不妊治療費の助成について

主な対象

子どもを望まれる方


事業内容

特定不妊治療費助成事業は、指定された医療機関において特定不妊治療(体外受精もしくは顕微授精)を受けられた御夫婦を対象に、1回の治療につき15万円(採卵を伴わない治療等は7万5千円)を限度に、1年度あたり2回(初年度のみ3回)まで、通算5年間10回を限度に助成金を支給する制度です。
なお、妻の年齢が40歳未満で初めて助成金申請をされる夫婦については、年度の回数上限はなく、通算6回までとなります。

実施時期

通年

実施場所

指定医療機関

実施主体

愛知県

問い合わせ先

健康福祉部児童家庭課母子保健グループ又は愛知県不妊・不育専門相談センター
TEL:052-741-7830

参考サイトURL

特定不妊治療の助成制度:http://www.pref.aichi.jp/0000012608.html

一般不妊治療費の助成について

主な対象

子どもを望まれる方


事業内容

一般不妊治療費助成事業は、人工授精を受けられた御夫婦を対象に、自己負担額の1/2以内で、1年度あたり45,000円を限度に2年間助成金を支給する制度です。

実施時期

通年

実施場所

産科、婦人科、産婦人科、泌尿器科、皮膚泌尿器科を標榜する医療機関

実施主体

市町村

問い合わせ先

お住まいの市町村

参考サイトURL

一般不妊治療費助成事業:http://www.pref.aichi.jp/0000014088.html