愛知県清洲貝殻山貝塚資料館は、平成10年4月1日から新施設の開館準備のため休館しています。御不便をおかけし、たいへん申し訳ありません。
これまでも希望に応じて旧資料館の一部を公開してきましたが、県民の皆様からは常時公開を望む声が多く寄せられています。このため、平成17年7月20日(水)から、下記のとおり公開することになりましたので、お知らせします。
| 開館日 |
水・木・金・土 (休館日は 日・月・火、祝日、年末年始) |
| 開館時間 |
午前9時30分〜午後4時 |
| 所在地 |
〒452−0932 清須市朝日貝塚1(平成17年7月7日から) |
| 電話 |
052−409−1467 |
| 交通案内 |
(株)東海交通事業城北線尾張星の宮駅から 徒歩10分
名鉄新清洲駅から 徒歩30分
東名阪自動車道清洲東ICから 車で約5分
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資料館には、国史跡貝殻山貝塚や朝日遺跡から出土した弥生時代を代表する考古資料が収められています。学校等団体でのご利用や体験学習等にもご利用いただけます。皆様のご来館をお待ちしております。
インフォメーション
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常設展示
(準備中) |
企画展示コーナー
平成21年度予定) |
弥生体験工房
(準備中) |
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【沿革】
清洲貝殻山貝塚資料館は、東海地方最大の弥生集落朝日遺跡の出土品を広く県民に公開するため、国指定史跡「貝殻山貝塚」地内に昭和50年4月に開館しました。
開館後の発掘調査の成果を含め、朝日遺跡から出土した貴重かつ膨大な出土品の適切な保管と有効な活用を図るため、平成5年度から資料館の拡充整備を進めています。
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