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Q&A集:母子、父子、寡婦家庭の相談

Q1 離婚したばかりで子供も幼くて困っています。どこに相談すればよいでしょうか?


  • A1 お住まいの市町村役場の福祉課をお尋ねください。


Q2 相談員について教えてください。


A2 母子、父子並びに寡婦の方々からの相談に応じ、必要な情報提供、職業能力の向上、求職活動の支援など自立を促進するための助言、指導を行う専門の相談員です。

 西三河福祉事務所母子寡婦家庭に関する相談のページはこちらです。


Q3 母子家庭の母です。将来に向けて精神的・経済的に不安です。何か良い方法はありますか?


  • A3 離婚前からの就業経験なども参考に、あなたに向いた仕事を探します。キャリアカウンセリングをお勧めします。相談した個人の秘密は固く守ります。安心してご相談ください。

Q4 離婚の際に養育費の取り決めをしませんでした。今からでも貰うことができますか?



Q5 調停離婚で養育費の取り決めをしましたが、ここ1年くらいお金をもらっていません。生活が苦しく困っています。どうすれば良いでしょうか?


  • A5 家庭裁判所に、履行勧告の申し出をしてみてください。


Q6 子供の大学への進学で、どうしても入学金などの学費が出せません。進学をあきらめさせなければならないでしょうか?



Q7 離婚して新しい土地に引っ越しました。子供が新しい学校に慣れてくれるか心配です。




お問い合わせ

愛知県 西三河福祉相談センター地域福祉課
福祉・相談グループ
電話:0564−27−2719(直通)
E-mail:nishimikawa-fukushi@pref.aichi.lg.jp