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更新日:2017年1月11日

被害状況を明らかにするためのポイント

つきまとい・待ち伏せ・押し掛け、うろつき等の身体に対するつきまとい

  • 被害を受けたときに、直ちに110番すること。
  • 被害を受けた日時、場所と相手方の身体特徴、服装や使用車両について、具体的に記録すること。
  • 目撃者を確保すること。

電話、電子メール、SNS等を利用したつきまとい

  • 電話については、着信時間、通話内容を記録し、録音機能があれば、会話を録音すること。
  • 電子メール、SNS等については、データを他の媒体に保存し、あわせて、プリントしたものとともに警察署に届け出ること。
    特に、携帯電話はデータ保存量が限られているので、早めに、他の媒体に保存するか写真撮影等による保存措置を取ること。

相手方から送られた、電子メール、手紙、荷物については、気味の悪い物であっても廃棄せず、警察に届け出るまでの間、確実に保存してください。