設楽警察署  

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活動レポート

スキー場で広報

スキー場で警察広報

2019年1月6日(日曜日)

管内のスキー場で「110番の日」の警察広報を行い、正しい110番のかけ方と、警察の相談ダイヤル「#9110」の適切な利用を呼び掛けました。
当日は天気もよく、たくさんの親子連れで賑わっていました。
イベントではコノハけいぶと豊根村マスコットキャラクターの「ポンタ」くんが鮮やかなシュプールを描きながら広報してくれました。

コンビニ強盗訓練

コンビニ強盗対処訓練

2018年12月19日(水曜日)

年末に発生が懸念される強盗事件に備え、管内のコンビニエンスストアで訓練を行いました。
訓練は、刃物を持った犯人が店員に現金を要求した、という想定で行われました。
店員の皆さんは、防犯ブザーを活用したり、逃走した犯人の特徴を警察官に説明したりし、適切に対応することができました。
訓練終了後には、署員が事件発生時の安全かつ的確な対応方法についてアドバイスしました。

振り込め詐欺2

振り込め詐欺防止キャンペーン

2018年12月14日(金曜日)

年金支給日に管内の金融機関で振り込め詐欺防止のキャンペーンを行いました。
振り込め詐欺は年末にかけて増加する傾向があります。
「何かおかしいな」と思う電話が掛かってきたら、すぐに判断せず警察やご家族に相談してください。

見学会

小学生の警察署見学会

2018年11月28日(水曜日)

管内小学校の4年生14名が見学に来てくれました。
警察業務の説明の後、逮捕術の模範訓練の様子やパトカー、装備資機材を熱心に見学して、目を輝かせながら色々な質問をしてくれました。

防犯フェスティバル

防犯フェスティバル

2018年11月2日(金曜日)

管内高校の文化祭で防犯フェスティバルを開催しました。
会場では、ボランティア部の生徒たちが来場者に侵入盗や特殊詐欺などの犯罪被害防止を呼び掛けました。

ホンデリング活動レポート

ホンデリングへのご協力ありがとうございます

2018年10月16日(火曜日)

ホンデリングの趣旨にご賛同いただいた地域住民の方々から、「犯罪被害者支援に役立てて欲しい」と多数の本を寄付していただきました。
ホンデリングは年間を通して随時行っておりますので、引き続きみなさまのご理解とご協力をお願いいたします。
※ホンデリングとは、犯罪被害者支援にご理解をいただいた方から寄せられた本の売却代金を(公社)被害者サポートセンターあいちの支援活動に役立たせるものです。

坂宇場キャンペーン

安全な街づくりキャンペーン

2018年10月18日(木曜日)

管内のドライバー休憩施設で安全な街づくりキャンペーンを行いました。
キャンペーンの一環として、会場に訪れた方にナンバープレート盗難防止ネジを無料で取り付けさせていただきました。
盗難防止ネジはナンバープレートを取り付ける通常のネジとは形状が異なり、一度取り付けると取り外しが困難で防犯効果が高まります。
大切な愛車にはナンバープレート盗難防止ネジの取り付けをおすすめします。

金融機関窓口

金融機関における特殊詐欺防止訓練

2018年10月12日(金曜日)

管内金融機関で振り込め詐欺などの特殊詐欺防止訓練を行いました。
還付金詐欺などで現金をATMで振り込もうとしている方や、オレオレ詐欺などで高額な現金を窓口で引き出そうとする方への対処訓練を職員の方と一緒に行いました。

防犯キャンペーン

防犯少年団広報活動

2018年10月7日(日曜日)

管内のキャンプ場で防犯少年団と防犯キャンペーンを行いました。
キャンプ場を訪れた方に、振り込め詐欺被害防止等の広報を行い、防犯意識の高揚を図りました。

1日警察官

1日警察官

2018年8月6日(月曜日)

管内高校のボランティア部員4人を1日警察官に任命し、防犯活動を行いました。
金融機関で署員とともに、振り込め詐欺防止のチラシなどを配布したり、一般民家を訪問して鍵の取り付け状況などの防犯診断を行いました。

防犯少年団

防犯少年団任命式

2018年7月10日(火曜日)

管内小学校の3年生から5年生の児童13名を防犯少年団「コノハキッズ」に任命しました。
団員たちには1年間、防犯キャンペーンや防犯教室等に参加して防犯の知識を学び、「子どもの安全リーダー」として啓発活動を行ってもらいます。
団員たちは「みんなで力を合わせ安全で明るい町になるようにがんばります」と力強く宣言してくれました。

命の大切さ

「命の大切さを学ぶ教室」の開催

2018年7月12日(木曜日)

犯罪被害者のご遺族を管内の高校にお招きして、命の大切さを考え、学ぶための講演をしていただきました。
講演の最後に、講師から生徒たちに向け、「人を思いやること」、「相手の立場に立つこと」、「人の痛みが分かること」を大切にしてほしいと呼びかけがありました。