とうどうじんじゃのとち
設楽町川向の東堂神社境内に残されたトチノキの大木です。設楽町から稲武町に抜ける国道257号線からよく見えるため、印象的な木です。5月頃には白い花を多くつけるため、遠くからもよく目立ちます。
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