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[質問回答を再追加掲載] 第20回アジア競技大会 名古屋競馬場の跡地活用に関する民間研究会の対話事業者の募集について

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年6月14日更新

第20回アジア競技大会名古屋競馬場の跡地活用に関する民間研究会の対話事業者を募集します!!

第20回アジア競技大会では、2022年度に名古屋競馬場(名古屋市港区泰明町1-1)が弥富市へ移転した後、その跡地にメイン選手村を整備する予定です。
この度、名古屋市及び愛知県で組織するアジア競技大会愛知・名古屋合同準備会において、選手村後利用の検討、選手村整備及び事業者公募の参考とするため、下記のとおり、民間研究会における対話事業者を募集しますのでお知らせします。

1 募集概要

(1) 対象者 名古屋競馬場跡地の選手村後利用に進出意欲がある民間事業者
(2) 募集期間 平成30年5月18日(金曜日)から6月21日(木曜日)まで
(3) 募集方法 提案付き公募
※参加条件及び合同準備会による選定あり
(4) 応募先 アジア競技大会愛知・名古屋合同準備会事務局
(名古屋市総務局総合調整部アジア競技大会推進室内)
        〒460-8508 名古屋市中区三の丸三丁目1-1 名古屋市役所本庁舎4階
               電話 052-972-2222
(5) 提出方法 郵送又は持参による。

2 事業対象用地

 名古屋競馬場 約20.7ha(対象用地の一部活用の提案も可)

3 対話の方法

 名古屋競馬場跡地へ事業進出意欲がある民間事業者から意見や提案を求める場として民間研究会を設け、民間事業者との対話を行います。民間研究会は、平成30年6月下旬から12月21日(金曜日)の間で6回程度開催する予定です。

4 募集要項等

5 質問回答

平成30年5月25日(金曜日)までに受け付けた質問の回答を掲載しています。
※6月5日(火曜日)掲載
質問回答について、追加質疑がありますので、下記のファイルを確認してください。
※6月14日(木曜日)掲載

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