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試験内容

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年4月27日更新

 愛知県の採用試験の最大の特徴は「人物重視」であり、3度の口述試験を通じて「愛知が求める教師像」に迫る人物を選考します。

 また、幅広い人材を登用するため、一般選考のほかに、様々な特別選考を実施しており、第1次試験免除となる選考や筆記試験に代えて論文試験を実施する選考等、選考の種類により試験の内容も様々となっております。(「特別選考」のページ参照)

平成30年度愛知県公立学校教員採用選考試験に係る試験内容

 平成30年度愛知県公立学校教員採用選考試験に係る試験内容は、受験案内(平成29年4月27日からダウンロード開始)を御覧ください。

 

試験内容

 

 一般選考における試験内容は、次のとおりです。

 

1次試験

筆記試験
・教職・教養(教職に関する基本的知識及び一般教養)
・教科専門I(教科に関する基本的知識)

口述試験

集団面接

 

2次試験

クレペリン検査

筆記試験
教科専門II(教科(科目)に関する専門的知識)

小論文

実技試験
実施教科(音楽、美術、保健体育、高等学校教諭・家庭、英語、農業)

口述試験
・集団討議
・個人面接(場面指導を含む)

 

 

参考

[過去の試験問題]

 愛知県県民相談・情報センター(愛知県自治センター2階)において、過去3年間の筆記試験問題、実技試験問題及び筆記試験の解答例と配点を閲覧することができます。備え付けのコピー機(有料)によりコピーをとることもできます。

 また、「過去の実施状況等」のページにおいて、第2次試験の問題の一部(小論文の問題や口述試験における集団討議のテーマ)を参考として情報提供しています。