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家畜伝染病予防法第12条の4に基づく定期報告について

家畜伝染病予防法第12条の4に基づく定期報告について

   平成23年10月1日から施行された改正家畜伝染病予防法で、家畜の所有者は都道府県知事への家畜の飼養衛生管理状況を、定期的に報告することが義務付けられています。

 牛、水牛、鹿、馬、めん羊、山羊、豚、いのしし、鶏,あひる、うずら、きじ、だちょう、ほろほろ鳥及び七面鳥を飼養されている方々におかれましては、毎年2月1日時点での内容について畜種ごとに指定された期日までに当所まで提出するようお願いします。

提出に当たっての注意事項

1 定期報告書は、農場ごとに作成して、当所に郵送もしくは持参等により、提出してください。

2 作成者は、家畜の所有者(別に管理者がいる場合は、その者)となります。

3 報告事項は、その年の2月1日時点のものとしてください。(※1)

4 報告書の提出期限は、以下のとおりです。

  ア 牛・水牛・鹿・馬・めん羊・山羊・豚・いのししは、毎年4月15日

  イ 鶏・あひる・うずら・きじ・だちょう・ほろほろ鳥・七面鳥は、毎年6月15日

※1 家畜の飼養頭羽数については、その年の2月1日時点において、同日前に家畜の出荷又は移動を行ったことにより、当該家畜の飼養頭羽数が通常よりも相当程度少ない場合には、当該出荷又は移動を行った日の前日時点のものとしてください。

5 小規模(※2)所有者の方は、家畜の種類と頭数のみの報告となりますので、小規模用ファイルをご利用になるか、それぞれの畜種別ファイルであれば1枚目のみ記入してください。

※2 牛・水牛・馬は1頭、めん羊・山羊・豚・いのししは6頭未満、鶏・あひる・うずら・きじ・ほろほろ鳥・七面鳥は100羽未満、だちょうは10羽未満。

報告様式

問合せ

愛知県 中央家畜保健衛生所
電話:0564-51-5183
ファックス:0564-54-5129
E-mail: chuou-kachiku@pref.aichi.lg.jp

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