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愛知県が当番県となって「第63回関東東海花の展覧会」を開催します。

愛知県が当番県となって「第63回関東東海花の展覧会」を開催します。

 関東東海花の展覧会は、花に対する理解を深め、一層の花の消費拡大を図ることを目的に、関東東海地域の1都11県と花き関係6団体が主催する、日本で最大規模の伝統ある花の展覧会です。
 第63回となる今回は愛知県が中心となり、展覧会の運営を行うとともに、愛知県の花を使った特別展示などにより、本県産花きの主な消費地である東京におけるPRを行います。
 なお、今回は、本展覧会の会長を大村秀章知事が務めます。
 このたび、開催概要等が決まりましたので、お知らせします。

1 開催期間・会場

平成26年1月31日(金)から2月2日(日)まで
池袋 サンシャインシティ 文化会館2階展示ホールD
       東京都豊島区東池袋3-1-4
       電話番号 03-3985-5081
             *1月28日~2月2日(1月31日の午前中を除く)
公開時間
 1月31日(金)12:00~18:00
 2月 1日(土)10:00~18:00
 2月 2日(日)10:00~12:30

2 主な内容 

(1)愛知県特別展示
  「虹でつながる花の王国あいち~虹の架け橋を渡って愛知から世界へ、そして未来へ~」と題し、愛知県産の切花約1万本と鉢物を用いてオブジェなどを作成し、併せてパネル展示により愛知県の魅力を表現します。
(2)花の品評会
  関東東海地域1都11県の花の生産者が育てた自慢の切花や鉢物等が出品され(カーネーション等10部門、約2,000点)、その品質と商品性を競います。
(3)フラワーデザインコンテスト
  関東東海地域1都11県の花の専門家が出品し(アレンジメントなど3部門、約160点)、創造性や制作技術を競います。
(4)花の展示装飾
  花き関係団体が、花と緑の装飾展示を行います。
(5)即売会(2月2日(日)14:00~)
  花の品評会に出品された切花や鉢物等、約1,600点を即売します。
  *即売会の入場整理券を、当日午前10時から会場ロビーにおいて、先着700名に配布します。整理券をお持ちでない方は、即売会に参加できません。

3 入場料

無料

4 主催

 愛知県、茨城県、群馬県、栃木県、東京都、埼玉県、千葉県、静岡県、神奈川県、岐阜県、三重県、山梨県、一般社団法人日本花き生産協会、一般社団法人日本花き卸売市場協会、一般社団法人日本生花通信配達協会、一般社団法人日本種苗協会、公益社団法人日本フラワーデザイナー協会、一般財団法人日本花普及センター

(交通アクセス)

JR・西武池袋線・東武東上線 池袋駅から徒歩8分
東京メトロ有楽町線 東池袋駅から徒歩3分
都電荒川線 東池袋4丁目駅から徒歩4分
地図

《リンク》

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(愛知産の農産物を詳しく紹介)

問合せ

愛知県 農林水産部 園芸農産課
花きグループ
担  当 山口、和田
内  線 3684、3685
ダイヤルイン 052-954-6419
E-mail: engei@pref.aichi.lg.jp