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受験案内のダウンロード(平成30年度社会人を対象とした愛知県職員採用候補者試験)

社会人試験 受験案内 [PDFファイル/289KB]

インターネットでお申込み(電子申請)される方は、愛知県職員採用情報Webページの「インターネットによる申込み」もあわせて御確認ください。

 

※申込受付期間は平成30年7月30日(月曜日)から平成30年8月10日(金曜日)までです。8月10日(金曜日)までに申込データを受信完了したものに限り受け付けます。申込手続きは(1)システムの利用者登録、(2)試験申込の2段階です。利用者登録だけでは申込完了ではありません。余裕を持って手続きをしてください。

※ 電子申請・届出システムは保守作業のため、8月17日午後9時から 18日午後9時まで、システムが停止します。その間はサービスが利用できません。システムの保守の時間等は、電子申請・届出システムの「お知らせ」欄で御確認ください。

 

よくある問合せ

Q1 高校卒業程度の試験ですが、中卒や大卒の人でも受験できますか。

A1 平成31年4月1日時点で30歳から39歳までの方であれば、学歴を問わず、どなたでも受験することができます。

ただし、初任給の基準は採用試験の程度に応じた区分が適用されますので、大学卒業者又は大学院修了者であっても、社会人試験で採用された人には「高校卒業程度」の基準が適用されることになります。(学歴や職歴については一定の方法で加算されます。)

 

Q2 「民間企業等職務経験者を対象とした愛知県職員・警察職員採用候補者試験」と両方受験することはできますか?

A2 第1次試験を同日に実施するため、両方受験することはできません。

  それぞれの受験案内を御確認いただき、御自身の経歴や意向などによりいずれかの試験を選択してください。

 

Q3 初任給はいくらぐらいですか?

A3 初任給(給料及び地域手当)は、本人の学歴・職歴により個別に算定されます。

   なお、平成30年4月1日現在で算定すると、大学卒30歳で在家庭8年の場合、約215,500円です。

   また、この他に諸手当がそれぞれの条件に応じて支給されます。

 

Q4 最終合格しても採用されない場合がありますか?

A4 本人が辞退する場合や、職種によって必要な資格・免許を失った場合を除いて、原則として採用されています。

 

Q5 第1次試験もやはりスーツで受験するべきですか。

A5 服装については特に指定していません。第1次試験は、季節に応じた楽な服装で受験してください。

 

 

 

この他、受験案内P6のQ&A及び人事委員会事務局のウェブページを御覧ください。

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