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東京2020パラリンピックの陸上競技で銅メダルを獲得した大島健吾選手が知事を表敬訪問します

ページID:0366067 掲載日:2021年10月29日更新 印刷ページ表示

 本年8月24日(火曜日)から9月5日(日曜日)まで東京都で開催された「東京2020パラリンピック競技大会」の陸上競技(ユニバーサルリレー)で銅メダルを獲得した大島健吾選手が、大会結果を報告するために知事を表敬訪問します。

1 日時

2021年11月5日(金曜日)午前9時45分から午前10時まで

 

2 場所

愛知県公館

 

3 訪問者(敬称略)

 選手

   大島 健吾(おおしま けんご)  名古屋学院大学 4年

 関係者

   松田 克彦(まつだ かつひこ)  名古屋学院大学陸上競技部 部長

  

4 内容

(1) 表敬挨拶及び訪問者紹介

(2) 大会結果報告

(3) 知事からのお祝いの言葉

(4) 歓談

(5) 記念撮影

 

【参考】

 1  東京2020パラリンピック競技大会概要

  日 程:2021年8月24日(火曜日)~9月5日(日曜日)

       (陸上競技:8月27日(金曜日)から9月5日(日曜日)まで)

  会 場:国立競技場(東京都新宿区)

  主 催:国際パラリンピック委員会

 

2 選手プロフィール

 大島 健吾 選手

  ・出  場   種 目  男子100m(予選敗退)

  (東京パラ結果)  男子200m(8位入賞)

              ユニバーサルリレー(3位【銅メダル】)

  ・年          齢  21歳              

  ・所           属  名古屋学院大学

  ・出    身    地  愛知県瀬戸市        

    大島健吾選手 

 

 

【ユニバーサルリレーとは】

 ・ 視覚障害、下肢の切断・機能障害、脳性まひ、車いすの4選手がそれぞれ100mを走る混合種目で、男女各2名が出場する。

 ※ 大島健吾選手は、下肢の切断・機能障害(第2走者)の選手として出場。

・ 男女の走順は自由で、バトンではなく身体のどこかに触れて次の走者につなぐ「タッチワーク」を行うのが特徴。

  ・ 東京2020パラリンピック競技大会から新種目として採用された。

 

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