ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
ホーム > 組織でさがす > スポーツ振興課 > 「FIFAフットサルワールドカップ2020」招致に関する意思表明書の提出について

「FIFAフットサルワールドカップ2020」招致に関する意思表明書の提出について

平成28年3月23日(水曜日)発表
公益財団法人日本サッカー協会同時
「FIFAフットサルワールドカップ2020」については、公益財団法人日本サッカー協会が一昨年10月に、愛知県を開催地として日本へ招致することを決定しているところですが、昨日、同協会がFIFAに対し、日本の立候補に関する意思表明書(同協会会長及び専務理事の署名文書)を提出しましたので、お知らせします。
これは、平成28年2月29日付けでFIFAから加盟協会へ発出された「FIFAフットサルワールドカップ2020」の招致に関する案内文書の中で示された手続によるものです。
日本以外の国の意思表明書の提出状況については、FIFAが公表次第、県としても改めてお知らせします。

【 FIFA案内文書による招致手続期限等 】

3月24日まで 「意思表明書」の提出(加盟協会→FIFA)

4月8日       招致及び開催に関する書類を送付(FIFA→加盟協会)

5月6日まで     大会招致意思の再確認、基本条件の提出(加盟協会→FIFA)

8月5日まで   招致及び開催に関する最終書類の提出(加盟協会→FIFA)

            ※最終書類・・・開催合意書、開催都市合意書、政府保証書など

12月       FIFA評議会による開催国の指名

※2月26日のFIFA臨時総会におけるFIFA規約の改正により、FIFA理事会が廃止され、代わりにFIFA評議会が新設されることが決定した。