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グラフ33 平成27年 主要な死亡原因別死亡数の構成比(愛知県)-衛生-

平成27年 主要な死亡原因別死亡数の構成比(愛知県)

                           主要な死亡原因別死亡数の構成比(愛知県)

  平成27年の死亡数は前年より1,634人増の64,060人で、死亡率(人口千対)は前年より上昇し8.8でした。死亡順位では、肺炎が脳血管疾患にかわって第3位となりました。
 また、死亡原因では、悪性新生物、心疾患、肺炎の3大死因で51.2%を占めており、中でも悪性新生物による死亡数は昭和55年以降第1位が続いています。

平成27年 主要な死亡原因別死亡数(愛知県)(単位:人)
死  因死亡数
悪性新生物18,911
心疾患8,490
肺炎5,351
脳血管疾患5,186
老衰4,452
不慮の事故1,978
自殺1,172
腎不全1,159
大動脈瘤及び解離921
肝疾患730
その他15,710
64,060

[資料:県医療福祉計画課 「平成27年愛知県衛生年報」]

 

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