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イベント一覧

【募集中】やきもの自由研究かけこみ寺

開催日 2019年7月21日(日)・28日(日)・8月18日(日)・25日(日)
今年の夏休み、自由研究のネタで悩む「あなた」、やきものの不思議にせまる「謎解き体験」を行うよ!
学芸員と一緒にやきものを見て、触れて、楽しい自由研究をしてみよう!!
やきもの自由研究かけこみ寺

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【募集中】愛知県陶磁美術館 陶芸館 加藤清之「特別造形講座」

開催日 2019年8月6日(火)・7日(水)・27日(火)・28日(水)
瀬戸の陶芸家・加藤清之氏を講師に迎え、参加者が制作した花器に「いけばな」を行い、清之氏独自のやきものへの想い、造形感覚や技術を次の世代に伝えます。
清之氏、当館学芸員とともに、講座のあらゆる場面で意見交換を行い、参加者が今後の作陶活動への手がかりを掴めるような時間を設けます。 また、清之氏の作品、特別企画展・企画展を清之氏、当館学芸員と「鑑賞」することにより、やきものへの理解を深める機会も設けます。
清之

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【募集中】(公社)日本工芸会東海支部・愛知県陶磁美術館 共催  子供工芸講座 親子で茶器をつくってみよう!

開催日 2019年8月25日(日)、9月8日(日)の2日間
今回の講座では、粘土で形を作り、漆で装飾をした「陶胎漆器」を制作します。
参加者は、8月25日の午前中、器の形体と文様がどのように作品制作に活かされているかを、愛知県陶磁美術館常設展を担当学芸員と共に観覧したあと、陶土で茶碗と菓子皿を制作します。
9月8日には、漆という素材の特徴やいろいろな装飾について解説を聞いた後、焼きあがった素地に漆を使って文様を描きます。
親子でお茶碗一作品と菓子皿一作品を制作します。陶芸と漆芸の質感の融合を楽しむと共に、文様の描きかたによりそれぞれ個性的な作品が出来上がります。
完成したお茶碗は、第66回日本伝統工芸展名古屋展会場にて展示します。同時に、会場の展示作品を鑑賞します。(参加は任意です。)

ぜひ御参加ください。
子供工芸

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【受付終了】企画展関連イベント「ワークショップ 彩文土器を作ろう」

開催日2019年7月7日(日)7月21日(日)の2日間
企画展「インダスへの道-栗田コレクションを中心に-」関連イベントとして、「ワークショップ 彩文土器を作ろう」を開催します。
4000年以上前の異国の地で作られた彩文土器に実際に触れ、観察し、かたちを作りそして文様を描き、彩文土器を制作するワークショップです。
今回の制作では瀬戸の土を使用します。文様を描く絵の具は、陶磁美術館の敷地内で参加者自ら採取します。
メイド・イン瀬戸の彩文土器を作ることができます。
完成した彩文土器は企画展会期中本館ロビーにて展示いたします。(7月30日~8月18日まで)

ぜひ御参加ください。
彩文土器

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あいちトリエンナーレ2019連携企画事業 企画展「インダス文明への道―栗田功コレクションを中心に―」関連イベント

展覧会の関連イベントについては、各展覧会の詳細ページをご覧ください。

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特別企画展/あいちトリエンナーレ2019連携企画事業「京都国立近代美術館所蔵 川勝コレクション 鍾溪窯 陶工・河井寬次郎展」関連イベント

展覧会の関連イベントについては、各展覧会の詳細ページをご覧ください。

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