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がん情報・対策研究分野

活動内容

トピックス

2019年7月

第42回日本がん疫学・分子疫学研究会総会において、小蜴蜚C研究員がシンポジウム「がん疫学研究における新たな研究基盤・手法」にて講演を行いました。

2019年6月

カナダ・バンクーバーで開催されたInternational Association for Cancer Registries Annual Meeting 2019において、レジデントの碓井が口演を行いました。

2019年5月

小蜴蜚C研究員が取り組んだ研究「Smoking and pancreatic cancer incidence: a pooled analysis of ten population-based cohort studies in Japan」がアメリカの学術誌Cancer Epidemiology Biomarkers & Preventionへ掲載されることが決まりました。

2019年1月

第29回日本疫学会学術総会にて、小蜴蜚C研究員がポスター発表、レジデントの碓井が口演を行いました。

2018年11月

南米ペルーにおいて開催されたInternational Association for Cancer Registries Annual Meeting 2019において、伊藤分野長がポスター発表を行いました。

2018年9月

第77回日本癌学会に参加し、International Session「アジアにおける疫学的知見のがん予防の個別化への応用」において、伊藤分野長がシンポジストとして発表しました。

2018年6月

第27回日本がん登録協議会学術集会に参加し、伊藤分野長が、シンポジウムでの講演(伊藤)、ならびに平成29年度学術奨励賞の受賞講演(伊藤)をしました。

2017年10月

ユトレヒトで開催された第39回国際がん登録協議会学術集会に参加しました。
(ポスター発表:Prognostic impact of tumor location in colon cancer: the Monitoring of Cancer Incidence in Japan (MCIJ) project.)

2017年6月

第26回日本がん登録協議会学術集会愛媛大会に参加し、シンポジウムでの講演(伊藤)やポスター発表(山口、小井手ら)をしました。

2017年5月

伊藤秀美分野長(当時 遺伝子医療研究部室長)が、第5回後藤喜代子・ポールブルダリ賞を受賞し、フランス大使公館における授賞式に参加しました。
(授賞論文:Nonfilter and filter cigarette consumption and the incidence of lung cancer by histological type in Japan and the United States: analysis of 30-year data from population-based cancer registries. (International Journal of Cancer. 2011; 128(8): 19))

活動内容)

活動内容)

※この記事は中日新聞社の許諾を得て転載しています(中日新聞朝刊2017年5月25日掲載)。

(2017年4月以降掲載)


社会活動

その他、社会活動として、愛知県や名古屋市における、がんの知識の普及に協力しています。

がん教育

愛知県や名古屋市のがん教育用の教材「がんについて考えよう」、平成26年度名古屋市がんに関する学習補助教材策定委員 など

愛知県がん教育モデル講座の講師として、中学生にがんが発生するメカニズム、がん予防、検診、治療について講演を行っています(平成28年から) など

名古屋市、知多市教育員会でのがん教育セミナー(平成26年から)

愛知県や名古屋市ににおける働く世代のがん予防セミナー

愛知県:乳がん予防(平成28年度 ブラザー工業)、日本人のための5つのがん予防(平成29年度 豊田通商、平成30年度 デンソー)

名古屋市:働く世代のがん予防(平成29年度)

活動内容)

女性特有のがん講演会

愛知県:子宮頚がん予防について(平成29年度 愛知教育大学、令和元年度 名古屋文理大学)

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