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農業経営に役立つ情報をお届けします

農業情報農業・農村の様子をお伝えします。

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県域

  • スマート農業に関する作物部門の実用化技術研究会を開催

    と き:令和3年8月3日

    ところ:農業総合試験場(長久手市)

     

    【生育に応じた可変施肥機の説明】

       「スマート農業」をテーマとして作物に関する実用化技術研究会を開催しました。名古屋大学助教の西内先生から、水田農業におけるスマート農業の現状と今後についてご講演いただきました。その後、作物研究部森崎主任研究員から「ドローンによる適期収穫診断、追肥量診断」について、あいち経済連服部主任から「ICTを活用した作物栽培管理支援ツール(AgriLook)」について成果発表がありました。講演終了後は、作物研究部ほ場に移動し、生育に応じた可変施肥機等について実演を行いました。
       参加者はスマート農業に関心が高く、講演者らと活発に意見を交わしていました。今後も、普及戦略部は農業現場へのスマート農業技術導入に向け、普及支援活動を行っていきます。

  • 瑞月の現地栽培試験の果実調査始まる

    と き:令和3年8月6日、12日

    ところ:東三河管内

     

    【果実調査の様子 】

       ニホンナシ「瑞月(ずいげつ)」は、県農総試と(独)農研機構が共同開発した品種で、令和元年6月に品種出願し、令和2年度に県内各産地に合計565本の苗木が供給されています。瑞月の登録に当たり、平成30年度から県内7か所で現地栽培試験を実施しており、8月6日、12日に東三河普及課と果実調査を行いました。
       今年は幸水、瑞月とも生育が前進し、ジベレリン処理をした幸水は収穫時期が早すぎて盆前需要に合わなかったため、「樹勢が弱く作りにくい幸水より、盆需要に間に合うのであれば瑞月の方が良い」といった声も聞かれました。
       今後、他地区の果実調査を進めながら、各農業改良普及課と連携し、普及推進していきます。

  • 普及指導員をスキルアップ!

    と き:令和3年8月18日

    ところ:農業大学校

     

    【農業大学校 堤校長が熱弁!!】

       畜産の技術体系化促進会議で、農業大学校の堤校長を講師に迎えて普及指導員の活動強化研修を開催しました。「畜産普及指導員 活動の勘どころ」と題し、自らが体験した普及活動から、「仕事の意義と問題の発見」を柱にご講演をいただきました。最後に「普及指導員の仕事は、儲かる農業、事業継承者の確保により事業継続を支援することである、ぜひ精力的に普及活動していただきたい」とエールが送られました。
       研修後には「普及活動の目的意識が向上した」、「農業者との会話や現場の見方、問題探索の思考がレベルアップした」などの感想が聞かれました。普及戦略部では、普及指導員の資質向上に今後も努めます。

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尾張

  • ホウレンソウ栽培講習会開催!病害だけでなく虫の発生にも注意

    と き:令和3年7月27日

    ところ:JA西春日井西春支店(北名古屋市)

     

    【熱心に話を聞く生産者】

       JA西春日井管内では、約40名がホウレンソウを栽培しています。毎年べと病の発生に苦慮するため、抵抗性品種の栽培や薬剤防除を徹底し、収量の安定確保を目指しています。しかし、昨年度はアブラムシ類が媒介するえそ萎縮病が発生し、収量が減少しました。そこで今回の講習会では、えそ萎縮病対策としてアブラムシ類の防除を徹底することや、薬剤抵抗性を持たせないためのRACコードを利用したローテーション散布について説明を行いました。参加者からはRACコードへの質問が相次ぎ、ローテーション散布への意識の高さが伺えました。
       農業改良普及課は今後もJAと連携して、RACコードを利用したローテーション散布を啓発していきます。

  • 牛の分娩房監視システム導入~自宅や外出先から監視が可能~

    と き:令和3年7月28日

    ところ:長久手市

     

    【分娩房の監視カメラ】

       和牛繁殖経営を営むK牧場は昨年度末、経営継続補助金を利用してスマート畜産技術である分娩房監視カメラを新たに導入していて、その効果と改善点を検証しました。牛の分娩後1週間程度母子を分娩房で同居させている同牧場では、同居期間中の事故防止のために昼夜を問わない監視が必要でした。システム導入により自宅や外出先からも監視が可能となり、精神的・肉体的負担が軽減されるとともに、分娩事故の減少が期待されます。設置したカメラは1台で、死角に入った子牛が見えにくい等の課題はありますが、農業改良普及課では今後状況を精査し運用方法の改善について支援していきます。

  • JA愛知北 夢吟香生産組合が現地研修会を開催!!!

    と き:令和3年8月5日

    ところ:夢吟香ほ場(岩倉市、江南市、扶桑町、犬山市)

     

    【「夢吟香」の生育を確認する組合員】

       JA愛知北夢吟香生産組合(9名)は、酒造好適米「夢吟香」の生育状況を確認するため、酒蔵(勲碧酒造(江南市))の参加のもと、現地研修会を行いました。令和3年産の栽培面積は2.2haで、生育は順調でした。普及課からは、最新のウンカに関する情報を提供するとともに、一部ほ場で白葉枯病が発生していたため、防除について指導を行いました。
       組合員は、新型コロナウイルスの影響で日本酒需要が落ち込んでいる中、酒蔵が生産物を購入してくれるか心配していましたが、酒蔵から「『夢吟香』が主原料になっている吟醸酒や純米酒は比較的消費の落込みが緩やかなので、例年どおり全量買い入れる」との返答があり、安堵の表情を浮かべていました。

  • 令和4年産小麦生産者及び栽培面積が増加見込み

    と き:令和3年8月5日

    ところ:愛知西農協一色下方研修センター(稲沢市)

     

    【小麦作付状況】

       JA愛知西主催の小麦栽培勉強会が開催されました。対象者は小麦栽培農家6名及び令和4年産から新規に取り組む3名の計9名です。令和4年産の栽培面積は前年に比べ約26ha増加し、83.8haとなる見込みで、内訳は「きぬあかり」32.8ha、「ゆめあかり」51haとなっています。
       普及課からは次年度産小麦の収量・品質向上を目指し、令和3年産で多発した倒伏対策やうどんこ病、黄斑病防除について指導を行いました。

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海部

  • トマト・イチゴの「スマート農業推進講演会」開催

    と き:令和3年7月21日

    ところ:JAあいち海部 本店会議室(津島市)

       

    【講演を熱心に聴く参加者】

       豊橋技術科学大学大学院の高山教授を招き、スマート農業を推進するための講演会を開催しました。午前はイチゴ生産者45名が、午後はトマト・ミニトマト生産者11名が参加しました。講演では「ICT技術等の活用によるイチゴ(トマト)生産技術の向上戦略」と題し、植物の光合成量をリアルタイムで計測して収量向上につなげる最新技術などについての話があり、生産者は熱心に聴き入っていました。また、農業総合試験場技術推進室担当者からは、最近のスマート農業の取組や農総試の試験研究成果が紹介されました。その後、具体的な管理方法など意見交換が行われ、有意義な講演会となりました。

  • ショッピングモールでクルクマ「アイルージュ」の鉢植えをPR

    と き:令和3年7月1~7日

    ところ:名古屋市

       

    【クルクマ品種「アイルージュ」】

       海部苗木花き生産組合連合会クルクマ研究会は、7月1日から7日まで名古屋市西区にあるショッピングモール「mozoワンダーシティ」でクルクマをPRしました。ディスプレイは七夕をイメージした造りで、愛知県育成のクルクマ品種「アイルージュ」の鉢植え約200鉢を使用して飾り付けが行われました。
       来場者はディスプレイをバックに写真撮影をしたり、願いを書いた短冊を笹の葉に結びつけていました。また、クルクマの紹介や生産者のコメントが掲載されたチラシを配布しました。
       なお、本展示は、持続的生産強化対策事業のうちジャパンフラワー強化プロジェクト推進(国)を活用して実施しました(愛知県花きイノベーション地域協議会が事業実施主体)。

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知多

  • 関係機関が集まり新規就農者激励会を開催

    と き:令和3年7月30日

    ところ:JAあいち知多 総合本部ビル

    【事務所長から新規就農者へ激励のことば】

       知多農林水産事務所・JAあいち知多・管内10市町で組織する知多新規就農支援協議会が、令和2年度に就農した新規就農者を対象に「新規就農者激励会」を7月30日にJAあいち知多総合本部ビルで開催しました。
       21歳から50歳までの新規就農者18名が参加し、現在の営農状況と将来の抱負を述べ、知多農林水産事務所長とJAあいち知多代表理事組合長から就農激励状と記念品が贈呈されました。農業経営士協会知多支部支部長が祝辞を述べたほか、各市町の担当者及びJAあいち知多各営農センター長も出席し、激励のことばを贈りました。

  • 知多養鶏二十日会が高橋養鶏賞を受賞

    と き:令和3年6月29日

    ところ:名古屋市

    【表彰式の様子】

       第46回高橋養鶏賞表彰式が開催され、知多養鶏二十日会が高橋養鶏賞(普及部門)を受賞しました。
       発足(昭和49年)から今日に至るまでの定例会による技術研鑽、組織活動を通じた人材育成などの取組が評価されました。
       齋藤大士会長は「変化を先読みして行動し、組織の活力を高めていきたい。」と今後の意気込みを語りました。

  • 暑くなってきた、さあ儲けよう! トウガンの本格出荷始まる

    と き:令和3年6月29日

    ところ:知多営農センター

    【真剣に品質基準を確認する部会員】

       JAあいち知多西知多冬瓜部会は、本格的な出荷時期を控えた6月29日に目揃え会を開催しました。当部会では地這い栽培と棚作り栽培が行われており、それぞれに品質基準を設けています。知多の「グリーン冬瓜」のブランド力を堅持するために、それぞれの栽培方式での品質について目揃えを入念に行い、箱詰め方法についても共有を行いました。
       トウガンは傷つきやすいため、部会員らは傷を残さないよう丁寧に栽培しています。JAでは今後、他産地の出荷状況を見ながら、高価格で販売できるよう調整する意向です。需要が増える本格的な夏に向けて、「手塩にかけたトウガンで儲けましょう!」と部会員の士気を高めました。

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西三河

  • お盆に向けて碧南のクルクマをマスコミにPR 

    と き:令和3年7月21日

    ところ:碧南市

            

    【マスコミの取材に応じる部会長】

       JAあいち中央クルクマ部会が、お盆の需要期に向けてマスコミからの取材を受けました。当日はテレビ局2社、碧南市とJAの広報担当が、クルクマの収穫風景や部会長のコメントを収録しました。
       また、新たな取り組みとして、碧南市農業振興協議会農産物ブランド化推進事業を活用して、各マスコミ担当者にクルクマの花束をPR用に贈呈したところ、大変好評でした。お盆の需要期に向けて予約注文も好調で、今年度も約33万本の出荷を予定しています。

  • 岡崎駒立ぶどう狩り組合 開園式!!

    と き:令和3年7月30日

    ところ:ヤマサ園(岡崎市)

            

    【オープニングセレモニー】

       駒立ぶどう狩り組合に所属する7戸のぶどう狩り園合同で開園式を開催しました 。本年度はコロナ渦で大変な年ですが、組合長より「コロナ対策を徹底して安心してお客さんに来てもらいたい。こんな年だからこそ、家族の癒しの場、友人同士の親交を深める場を提供していきたい。」と力強い言葉がありました。オープニングセレモニー(テープカット)は、地元小学生らとともにデラウェアの房切りを行いました。7月31日から全7戸が開園しています。

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豊田加茂

  • 耕畜連携 飼料用トウモロコシの収穫を開始!

    と き:令和3年7月26日

    ところ:豊田市高岡地区

    【飼料用トウモロコシの収穫】

       今年度で4年目となる、耕畜連携での飼料用トウモロコシの収穫が始まりました。昨年度の課題であるほ場の排水性を考慮し、適切なほ場選定・ほ場管理を行った結果、生育は良好でした。
       取り組んだ経営体では、今年度、飼料用トウモロコシの二期作を検討しており、農業改良普及課では今後も適切な栽培管理を指導し、二作目においても単収の改善に努めます。

  • 集落住民が「からまる棒」を設置

    と き:令和3年6月22日

    ところ:豊田市大野瀬町(旧稲武町)

    【「からまる棒」の設置の様子】

       豊田市大野瀬町にある梨野集落では、ニホンジカによるものと思われる被害があり、侵入防止対策を行いつつ、くくりわなによる捕獲を検討していました。このことについて、集落住民からくくりわな補助機具「からまる棒」を使ってみたいと要望があったため、農業改良普及課は、農業総合試験場、野生イノシシ対策室とともに「からまる棒」設置を支援しました。集落住民らは、「さっそく捕獲に使ってみたい」と期待していました。

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新城設楽

  • 新城市4Hクラブがこども園でトウモロコシ収穫体験会を開催

    と き:令和3年8月3日

    ところ:新城市立作手こども園

    【園児にトウモロコシを収穫させるクラブ員】

       8月3日(火)、新城市立作手こども園で、新城市4Hクラブがトウモロコシ収穫体験会を開催しました。この体験会は、園児に地域の農業に興味をもってもらうことを目的としています。当日は、共催の(公財)農林業公社しんしろが栽培したトウモロコシを、クラブ員が茎ごと刈り取ってこども園に持ち込みました。クラブ員による収穫方法の実演の後に、園児はクラブ員の支える茎になったトウモロコシを両手で力一杯引っ張って収穫していました。大きなトウモロコシがとれると、園児はうれしそうな声をあげていました。園児が収穫したトウモロコシとは別に、給食用のトウモロコシもあわせて提供しました。

  • 産直野菜栽培促進に向けた野菜研究会を開催

    と き:令和3年6月21日

    ところ:設楽町

    【栽培管理の説明を傾聴する組合員ら】

       名倉高原生産組合が運営する「道の駅アグリステーションなぐら」では、スイートコーンが7~8月の主力商品となっていますが、近年、スイートコーンのボリューム不足が問題となっており、農業改良普及課(以下普及課)は、肥大性の高い品種の導入を進めてきました。
       この度、産直野菜の栽培促進に向けて野菜研究会を6月に開催し、組合員9名が出席しました。普及課はスイートコーンの栽培管理について、種苗会社は10月の品評会に出品可能な品目を紹介しました。講習会後はスイートコーン栽培ほ場に場を移し、絹糸抽出期のアワノメイガ対策について組合員と意見交換を行いました。

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東三河

  • 今年度最初の「新農業経営者セミナー」を開催

    と き:令和3年7月29日

    ところ:東三河総合庁舎

    【部門別研修の様子】

       農業改良普及課は、新規就農者が農業の基礎知識を学び、交流する機会を作る「新農業経営者セミナー」の第1回として部門別・農業制度研修を開催しました。講義の始めには、愛知県農業経営士協会東三河支部長の尾形恭誌氏から、困難があっても前向きに考える重要性などについてご講話をいただきました。部門別研修では、作目ごとにグループを作り、現在の課題、将来の目標、目標を達成するための手段を検討しました。農業制度研修では、収入保険制度、農業制度資金、自治体の支援制度等について関係機関による講義を行いました。受講者からは「同じ年代の新規就農者と悩みを共有できてよかった」などの感想がありました。

  • 豊川市の鉢物生産者が圃場巡回を実施

    と き:令和3年7月29日

    ところ:豊川市

    【巡回の様子】

       豊川市の鉢物生産者が圃場巡回を実施しました。シクラメンの圃場を中心に12戸を巡回し、生育や病害虫の発生状況等を確認しあい、情報交換を行いました。令和3年のシクラメンの作柄は、6~7月にかけ雨が少なくで日照量が多かったことから、充実した生育ぶりを示すほ場が多かった一方で、春の長雨による育苗時の病害が、定植後のロスに繋がったケースも見受けられました。
       普及課は以前からシクラメンの出荷ロスの軽減に向け、高温期の病害虫対策の徹底を呼び掛けており、今回の巡回においても葉腐れ細菌病、炭疽病等の被害軽減に向け、薬剤及び耕種的防除方法について指導を行いました。

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田原

  • 稲WCS収穫始まる

    と き:令和3年7月28日

    ところ:田原市

    【稲WCS用の刈り倒し風景】

       田原市内の肉牛農家による稲WCSの収穫が、7月28日から始まりました。管内では、輸入飼料価格の高騰や不安定さから、近年、稲WCSの自家栽培が行われていて、2戸の肉牛農家が約5.6haで栽培を行っています。収穫は専用収穫機を使用せず、普通の牧草栽培体系(刈り倒し、反転・乾燥、集草、ラッピング)で行っています。また、1戸は本年度に県の補助金でラッピングマシンを更新しています。
       普及課では、飼料の高騰対策のため、牧草栽培を推進しており、肉牛農家だけでなく酪農家でも自給飼料に取り組む意向が高まっています。

  • 渥美アジサイ研究会が栽培技術を学ぶ

    と き:令和3年6月2日

    ところ:田原農業改良普及課 会議室

    【研究成果の発表風景】

       管内のアジサイ生産者有志でつくる渥美アジサイ研究会が、勉強会を開催しました。はじめに農業改良普及課の佐久真技師が、昨年度普及課で調査研究を行った「アジサイの摘心時期と冷蔵日数の違いが品質・開花に及ぼす影響」について報告しました。また、今年の出荷でアジサイの花色が安定しなかった話が多く聞かれたことから、青系・赤系それぞれどのような培土を使っているか、アンケート調査を行いました。農業改良普及課では今後も研究会員の栽培技術向上に関する情報共有のため、勉強会や試験場視察等を企画して、組織活動を支援していきます。

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過去の記事

令和3年度農業情報

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令和元年度農業情報

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