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農業経営に役立つ情報をお届けします

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尾張 ○豊田加茂 新城設楽 海部 知多 西三河 東三河 田原

尾張

  • 食べてみて!メダカも泳ぐ田んぼのお米だよ

    と き:令和元年11月3日(日)

    ところ:北名古屋市健康ドームアリーナ(北名古屋市九之坪)

    【説明を聞く親子連れ】

       尾張農業改良普及課では、地域戦略促進支援事業で、農薬及び化学肥料を節減した高付加価値米を生産する展示ほ(北名古屋市熊之庄地区)を設置しています。この取組を周知するため、市民が集まる商工祭において、収穫された米(1袋300g)を100袋配布しました。
       この展示ほには、市民有志の取組として、水田魚道が設置されており、8月には展示ほ近くの学童保育、児童会の子どもたちによる田んぼの生き物観察会も行われました。米を手渡す際には、パネルを活用して、今回の取組の様子と、都市近郊における水田の多面的機能を伝えました。
       米の配布は、主に親子連れを対象に行いました。米を受け取った親子連れからは、「へぇー、北名古屋市でこんなことやっているんだぁ」、「北名古屋市のお米なんだぁ」、「生き物観察会に行ったよ」などの声が聞かれ、周知の必要性が感じられました。

  • 麦茶用六条大麦単収が過去10年で最高に

    と き:令和元年9月17日(火)

    ところ:JA愛知北大口支店(丹羽郡大口町)

     

    【大麦生育状況】

       令和元年産大麦出荷報告・令和2年産大麦栽培検討会が行われました。令和元年産の出荷量は前年度対比179.4%、10a当たり収量は同比173.5%で、過去10年でどちらも最高となりました。
       大麦は大口町及び扶桑町で76.5ha作付けられ、水稲と組み合わせた特色のある経営が行われています。令和元年産の栽培概況は、11月の降雨が少なかったため、播種作業は順調に行われ、生育は平年に比べ稈長が長く、穂長は同等で、穂数は多くなりました。収穫作業は5月中旬から6月中旬に行われました。
       この報告・検討会には実需者も参加しており「今年産は出荷量が多く、タンパク質含量も良かった。今後も質の良い物を多く出荷してほしい。」との意見がありました。参加した農家からは「今後は面積拡大よりも、単収・品質向上により収益向上を目指したい。」との声がありました。

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海部

  • 未来につながるレンコン産地の発展を目指して

    と き:令和元年11月19日(火)

    ところ:JAあいち海部北部営農センター(津島市大繩町)

       

    【研修会の様子】

       平成31年2月に設立されたれんこん産地協議会では、各種事業を活用しながらレンコン産地の発展を目指した取組を行っています。今回、その取組の成果報告や、産地発展に向けた提言などの第1回研修会が開催されました。省力化や品質向上につながる最新技術の紹介や、主産県である茨城県や徳島県の専門家の講義に、参加者は真剣に聞き入っていました。
       協議会では、「スマート農業推進事業」や「農業生産力パワーアッププロジェクト推進事業」を活用して、優良品種の選抜・普及、人工衛星画像を利用した地力の推定、DNAマーカーを利用した主要品種の遺伝子の変異の程度についての現状調査などを行っており、その結果が報告されました。また、徳島県からはレンコン産地が抱える問題点とその解決に向けたヒントについて、茨城県からは品種識別技術とその利用について報告がありました。
       農業改良普及課からは、ドローンやラジヘリ利用の調査や品種展示ほの調査結果を報告しました。今後も、協議会活動等を通じて産地の発展に向けた支援を継続します。

  • 農村生活アドバイザーが輪菊選花施設を視察

    と き:令和元年7月21日(水)

    ところ:JA愛知みなみマムポートセンター(田原市)

       

    【センター長から施設の説明を受ける会員】

       農村生活アドバイザー協会海部支部会員(以下、アドバイザー)24名が、JA愛知みなみの輪菊選花施設「マムポート」を視察しました。アドバイザーは自動化された選花ラインや大型冷蔵庫を視察した他、輪菊生産者から話を聞き、日本一の輪菊産地の取組と魅力ある農業経営の実現について学びました。
       当日はセンター長から説明を受けながら、荷受、選別、水揚げ、箱詰め、保冷、出荷などの自動化が進んだ工程を視察しました。アドバイザーは、出荷形態、出荷先や具体的な消費先、マムポート職員の勤務体系など、幅広くセンター長に質問していました。また、出荷のためマムポートにいた生産者からも話を聞くなど、意欲的に情報収集を行っていました。
       生産者から「選花施設ができてからは自宅での選花作業がなくなった。深夜まで出荷作業を行う両親の姿を後継者に見せることがなくなったことは、後継者の就農に良い影響を与えている」といった話もあり、アドバイザーは高い関心を示していました。

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知多

  • 知多地域のふき 袋包装出荷が本格スタート!

    と き:令和元年10月16日(水)

    ところ:東海市、知多市、南知多町

        

    【袋包装の出荷箱】

       JAあいち知多ふき部会では、従来のラップ包装に代わり、新たな出荷形態である袋包装の本格的な出荷を、10月16日から開始しました。袋包装は、ラップ包装に比べ出荷調製作業が大幅に省力化でき、品質も良好な状態で出荷できます。ラップ包装と併行出荷しながら、全体量の2割程度の出荷を目指します。
       従来のラップ包装は、熟練技術と多くの労力が必要で、規模拡大の制限要因となっており、産地の維持発展を図るためには出荷調製作業の省力化が急務でした。このため、平成29年から部会員、農協、経済連を中心に、農業改良普及課が協力し、包装機と専用袋の改良、出荷規格の作成、試験販売に取組んできました。
       農業改良普及課は、労働時間調査、品質保持対策試験の実施や、作業方法及び作業場の改善について動画を交えて提案するなど、導入を支援してきました。出荷調製作業時間は、約30%の削減が可能で、作業強度も軽くなります。また、袋の通気性を改良し、品質は市場から高い評価を得ています。
       これらの取組によって、令和元年作から本格的な出荷を3名が開始しました。今後導入を目指す部会員は、目揃会で説明された出荷規格や選別調製に関する注意点に基づき、導入方法を検討していきます。

  • 稲WCS収穫見学会を実施

    と き:令和元年9月25日(水)

    ところ:東浦町

    【農家が見学している様子】

       今年度知多地域では、稲WCS(以下「WCS」)が30.4ha栽培されています。WCSを利用する畜産農家が、牛に給与する稲の収穫時の様子を確認するため、農業改良普及課は、東浦町の耕種農家が栽培する専用品種「たちすずか」、「つきことか」、「つきすずか」の見学会を行いました。
       知多地域では、今年度から新たに2品種のWCS栽培を始めるなど積極的にWCSの生産・利用を行っています。見学会で畜産農家は、「たちすずか」など専用品種の穂の小ささや、茎葉の長さに関心を示すとともに、稲が機械で細かく裁断されロール状になる様子にも興味を持っていました。「収穫時の稲を確認することができよかった」、「穂が小さくとても使いやすそう」など、WCS専用品種への期待の声も聞かれました。
       農業改良普及課は、今後もWCSの栽培技術や給与技術の指導を行うとともに、耕種農家と畜産農家の連携を支援していきます。

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西三河

  • 生産者が活躍!あんじょう花フェスタ

    と き:令和元年11月2日(土)~4日(月)

    ところ:農業文化公園デンパーク(安城市赤松町)

    【商品説明をする生産者】

       安城市の農業文化公園デンパークで11月2日から4日まで開催されたあんじょう花フェスタは、入場者1万8千人を超え大盛況でした。安城市温室園芸組合は、会場の装飾展示と生産物販売、ワークショップを手がけました。即売会では生産者はしっかりと消費者に製品説明をして花への理解を深めていました。
       あんじょう花フェスタは、安城市が主催し、あいち中央農業協同組合、安城市温室園芸組合、公益財団法人安城市都市農業振興協議会が共催する花の消費拡大と理解を深めるイベントです。ワークショップでは生産者が講師となりこけ玉づくりや多肉植物の寄せ植え、苔を使ったテラリウム作成などの講座を開催し、事前に応募した参加者が体験を楽しんでいました。
       農業改良普及課は、組合活動活性化のため消費者への説明やPOP作成などのPR支援を行いました。組合員も熱心に説明を行い、消費者が花への理解を深めていました。

  • JAあいち三河いちご生産拠点研修農場完成

    と き:令和元年10月7日(月)

    ところ:岡崎市土井町

            

    【檄を飛ばす農協組合長】

       県、市町、JA、生産部会などで組織する「いちご産地活性化プロジェクトチーム」(以下「PT」)で計画された研修農場として、待望のハウスが完成しました。今年度から、研修生4名のうち2年コース2名が、一足早く完成した育苗ハウスで実習を行っています。農協組合長は「施設の完成がゴールではなく、後継者育成のためのスタートラインにようやく立てました。」と話し関係者の更なる協力を求めました。
       JAあいち三河管内(岡崎市・幸田町)のイチゴ生産は、70年近く続く歴史ある産地です。今後、生産者の減少が予測される中、平成28年からPTで産地競争力を維持する方策が検討され、JAあいち三河で新規就農希望者を募り、今年度からイチゴ栽培における知識と技術を習得するための研修「いちご塾」を開始しました。
       「いちご塾」は生産部会が主体となって、受入農家での実務実習を軸に、研修生に応じたカリキュラムで研修を行うこととなっています。農業改良普及課は、研修の立ち上げ準備から支援をしてきたほか、実習や講義の講師も務めます。研修施設が完成し、これからが本当のスタートとなるので、関係市町、団体等との連携をさらに深め、担い手の確保に努めます。

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豊田加茂

  • ジャンボ梨コンテスト開催 豊田のナシをPR

    と き:令和元年11月3日(日)

    ところ:豊田市駅前通り(豊田市喜多町)

    【入賞者の集合写真】

       JAあいち豊田梨部会は、第19回ジャンボ梨コンテストを開催しました。部会員らから「愛宕」17点が出品され、豊田市の特産であるナシを消費者へPRしました。
       梨部会では、部会員47名がナシ8品種を栽培し、共同出荷しています。その部会員が丹精込めたナシ「愛宕」の重さ・大きさを競うコンテストが開催されました。猿投農林高校からも1点の出品がありました。
       審査の結果、梅村長史さん栽培の重さ2,668グラム、胴回り59.1cmのナシが優勝しました。今年度は、全体的に小玉傾向であり、梅村氏が、「いつもの年なら、3位くらいの出来でした。」と言うように、2011年のギネス記録2,948グラム、2017年に開催された日本ジャンボ梨コンテストの優勝記録2,974グラムには届きませんでした。
       梨部会は、このコンテストを通じて豊田市特産のナシをPRすることで、消費者への理解促進を図りました。農業改良普及課は、今後もおいしいナシの栽培に向けて指導していきます。

  • 農村輝きネット・豊田加茂、地区研修会を開催

    と き:令和元年9月13日(金)

    ところ:豊田市浄水交流館(豊田市大清水町)

    【モモの瓶詰加工実習】

       農村輝きネット・豊田加茂は、令和元年度の地区研修会を開催しました。午前は、「技人(わざびと)に技術を学ぼう」の題目で、「輝きネットあいちの技人」に新たに認定された永田美子氏を講師として、モモの瓶詰加工実習を行いました。
       永田氏はモモ生産農家で、瓶詰加工の経験は豊富ですが、加工実習の講師を務めるのは初めてでした。そのため、この日に向けて永田氏が所属する「あすなろグループ」が協力して、加工マニュアルの作成や実習手順の検討を重ねてきました。当日は、瓶詰加工のポイントを解説しながら実習を進めることができました。参加した会員は、規格外品の有効利用方法に感心するとともに、自宅でも作ってみたいとの感想が聞かれました。
       午後は、愛知県金融広報委員会の金融広報アドバイザーを講師に迎え、「気を付けよう悪徳商法」の題目で寸劇を交えながらトラブル対応策を学びました。

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新城設楽

  • 「野ぶき煮」試作でお披露目会開催

    と き:令和元年9月28日(土)

    ところ:とうえい温泉(東栄町下田)

    【若奥さんも味見】

       とうえい山菜王国研究会山菜部会(以下、部会という)は、新たな農産加工品を試作し、東栄町観光施設「とうえい温泉」でお披露目会を開催しました。加工品は部会で栽培推進してきた山ふきを醤油ベースで味付けした「野ぶき煮」で、温泉来場者に対し試食宣伝を行い、令和2年度の本格生産に向け、部会員の意識が高まりました。
       「野ぶき煮」は醤油ベースで子供でも食べられるよう甘めの味付けとし、120g袋と160g袋の2種類、約250袋を試作しました。
       これまでは製品化したらすぐに、東栄町内外の直売所で販売をしてきましたが、今回は、部会活動の見える化と部会員の親睦をかねて、とうえい温泉でお披露目会を開催することになりました。当日は、部会員、町及び県(農業改良普及課)が温泉に来場されたお客さんに対して試食をお願いし、意見等を伺いました。
       農業改良普及課では、山菜の生産振興はもとより、今回のような消費者交流の場が重ねられるよう支援を行います。

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東三河

  • JA豊橋ハウスエンドウ部会のあぐりログ勉強会開催

    と き:令和元年10月23日(水)

    ところ:豊橋農協予冷センター(豊橋市野依町)

       JA豊橋ハウスエンドウ部会のうち4戸が、あぐりログと炭酸ガス発生装置を導入し、12~2月の炭酸ガス施用に取り組んでいます。生産者、関係機関があぐりログ勉強会を開催し、平成29、30年度の施用結果を検討したところ、炭酸ガス施用により草勢が良くなり、莢の肥大が良好となる効果が分かりました。さらに効果を高めるために、施用時の管理改善など意見交換しました。
       あぐりログは、農総試が民間企業と共同開発したモニタリング機器です。勉強会は、生産者、農協、経済連、農業改良普及課が参加して行いました。農業改良普及課から、あぐりログで収集したハウス内の環境データと生育状況の比較、管理作業との付き合わせや他品目の事例を提示して意見交換しました。「炭酸ガス施用時に、もっとこまめに潅水するなど管理を見直してはどうか」といった施用効果を高めるための改善点が検討されました。この結果を受け、今年度作は、炭酸ガス施用下での潅水管理の改善効果を検証します。

  • JA豊橋桃部会、出荷実績が好調!

    と き:令和元年8月26日(月)

    ところ:JA豊橋第六事業所(豊橋市石巻本町)

       JA豊橋桃部会が出荷反省会を開催し、今年の販売を振り返りました。全体の販売金額は前年比118%、出荷数量は前年比104%で、高齢により部会員が減少している中で前年以上の好調な結果を収めることができました。
       当産地は、栽培面積約6haの小規模な産地ですが、リーダー農家を中心にほ場巡回や研究会で技術指導や情報交換を活発に行っています。
       毎年多発していたせん孔細菌病対策として、今年は春型枝病斑の早期切除技術に産地全体で取り組んできました。農業改良普及課は、研究会で春型枝病斑について部会全員が理解できるよう実物を見せながら切除の実演、適期防除の呼び掛けを行いました。その結果、収穫期までの発生を少なく抑えることができ、増収につながりました。
       さらに、主力の「勘助桃」は、収穫の7月の曇雨天が糖度や着色に悪条件でしたが、梅雨明け後には改善され大玉果が生産できました。

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田原

  • 女性農業者応援企業セミナーでキクの技術向上を図る

    と き:令和元年10月4日(金)

    ところ:田原市加治町及び大久保町

    【キクの新品種展示ほ場で担当者(右)
    から説明を聴く受講生】

       農業改良普及課は女性農業者活躍支援事業に基づく女性農業者応援企業セミナーを開催し、キクを生産する20~30歳代の女性農業者11名がイノチオ精興園(株)田原試験農場とイノチオ農材(株)を視察しました。両社が取り組むキクの新品種や新資材等の展示ほ場で担当者から説明を受け、「栽培技術を学ぶ良い機会になった」と好評を得ました。
       農業改良普及課が7月のセミナー開催時に受講者を対象に行った意向調査で、「経営参画に向けて今後身に付けたい技術及び知識」の上位に「栽培技術」が挙がりました。受講者はキク生産者が多いことから、今回のセミナーを企画しました。受講者からはキクの品種特性や開花調節の方法など、栽培技術に関して数多くの質問が出されていました。「日頃は開花した状態を目にすることは少なく、ためになった」、「育種上の評価ポイントがわかり、興味深かった」といった感想が聞かれました。
       若い女性農業者が講習会や視察などにより栽培技術を学ぶ機会は少ないことから、農業改良普及課は受講生の意向に沿ったセミナーの開催などを通じて、女性農業者の経営参画を後押しします。

  • ブロッコリー栽培で乗用定植機の利用が広まる

    と き:令和元年9月20日(金)

    ところ:田原市野田町、大久保町

    【乗用定植機の作業風景】

       JA愛知みなみ田原洋菜部会では、ブロッコリー生産者の間で乗用定植機の利用が広まりつつあります。平成29年から令和元年9月までに4戸が導入しました。導入した生産者からは、作業効率の向上、疲労の軽減に対して高い評価の声が上がっています。今後は規模拡大を目指す生産者への普及拡大が期待されます。
       導入した4戸のうち3戸に共通する事項として、3ha以上の経営面積を有していること、乗用管理機やブームスプレーヤ等の乗用機械体系が整っていること、定植作業を行うのが主に女性であることの3点が挙げられます。
       3haの経営規模の生産者が慣行の歩行型の定植機で定植作業を行うと、約1か月で合計45km以上も歩くことになるため疲労感は大きいものでした。そのため、乗用定植機を導入した生産者からは「体が非常に楽になった」との意見が多く聞かれます。
       農業改良普及課は、大規模化にともなう作業効率の向上に向けて、乗用定植機の性能やより効率的な作業動線をまとめ、生産者に周知していきます。

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令和元年度農業情報

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 農政部 農業経営課
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