愛知県警察

top
menu

 

夕方の5~7は“魔の時間” 夕暮れ時の交通事故防止

夕方の5~7(ゴーナナ)は“魔の時間”

愛知県内で9月から12月に発生した過去5年間の交通死亡事故を分析すると、午後5時から午後7時の時間帯に交通死亡事故が多発しています。
そのため、午後5時から午後7時の間は最も危険な時間、「魔の時間」といえます。

「魔の時間」である夕暮れ時は、視認性が徐々に悪くなり、自動車や歩行者、自転車の発見がお互いに遅れたり、お互いの距離や相手の速度が分かりにくくなります。
ドライバーの方は暗くなる前に早めにライトを点灯したり、対向車などがいないときは、積極的にハイビームを活用したりするなど、いち早く危険を発見、回避できるようにしてください。
また、歩行者や自転車利用者は明るい服装と反射材を活用し、周囲に自分の存在を知らせるようにしましょう。

「夕方の5~7(ゴーナナ)は“魔の時間”」を合言葉に、夕暮れ時の交通事故を防ぎましょう。

  57color.png  夕方の5~7(ゴーナナ)は“魔の時間”

 

  koureihannsya.png             R2highbeam.jpg

広報用ポスター、チラシ

印刷してご活用ください。

すべて別ウインドウで開きます。

57posuta.png

夕方の5~7は“魔の時間”ポスター(PDF:116KB)

R3.5-7koureitirasiomote.png

夕方の5~7は“魔の時間”チラシ 表(PDF:188KB)

R3.5-7koureitirasiura.png

夕方の5~7は“魔の時間”チラシ 裏(PDF:280KB)

R3.5-7crossword.png

夕方の5~7は“魔の時間”クロスワード付きチラシ(PDF:785KB)

37007