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「AFCフットサルアジアカップクウェート2022」で優勝した男子日本代表のうち名古屋オーシャンズ所属選手が知事を表敬訪問します

ページID:0427041 掲載日:2022年10月20日更新 印刷ページ表示

 

 

2022年10月20日(木曜日)発表

 2022年9月27日(火曜日)から10月8日(土曜日)まで開催された「AFCフットサルアジアカップクウェート2022」で優勝した男子日本代表として活躍した、名古屋オーシャンズ所属選手の皆様が、大会結果を報告するため、知事を訪問します。

1 日時

 2022年10月27日(木曜日)午前10時35分から午前10時50分まで

2 場所

 愛知県公館

3 訪問者

  名古屋オーシャンズ

   櫻井 嘉人(さくらい よしひと)     名古屋オーシャンズ株式会社 代表取締役

   福田 尚志(ふくた なおじ)            同        相談役

   オリベイラ・アルトゥール         選手

   平田(ひらた)ネト アントニオ マサノリ 選手

   水谷 颯真(みずたに そうま)      選手

   宮川 泰生(みやがわ たいき)      選手

   吉川 智貴(よしかわ ともき)      選手

4 次第

 (1)表敬挨拶及び訪問者紹介(櫻井代表取締役)

 (2)大会結果報告

 (3)知事からお祝いの言葉

 (4)歓談

   (5) 記念撮影

<参考>

1 名古屋オーシャンズについて

 ​日本初のプロフットサルチームとして2006年に発足。2007年から全国リーグである日本フットサルリーグ(Fリーグ)に参入し、ホームアリーナである武田テバオーシャンアリーナ(名古屋市港区)を始めとして県内各地を試合会場としている。2022年4月には専用トレーニングセンターとなる「オーシャンズフィールド」を知多市内にオープンした。

 Fリーグでは14回の優勝を誇り、5連覇中。2022-2023シーズンは開幕から8連勝しており現在1位(8月28日、第8節終了時点)。このほか、全日本フットサル選手権では6回、オーシャンカップでは9回、AFCフットサルクラブ選手権では4回の優勝を重ねている。

2 AFCフットサルアジアカップクウェート2022について

 アジアサッカー連盟(AFC)が主催するフットサルの大陸選手権大会(2021年から、従来のAFCフットサル選手権から名称変更)で、当初は2020年に開催される予定だったが、新型コロナウイルス感染症の影響で延期となり、改めて2022年9月27日(火曜日)から10月8日(土曜日)までクウェートで開催された。今大会で日本は16大会連続16回目の出場となり、8年ぶり(3大会ぶり)4回目の優勝を果たした。

3 大会経過について

(1)グループステージ

 地区予選を勝ち進んだ15か国・地域と開催国のクウェートが参加し、4グループに分かれてグループステージを実施。上位2か国がノックアウトステージに進む。日本はグループDに所属。

 
順位 国名 勝点 得点 失点 得失点
1 日本 6 2 0 1 9 2 +7
2 ベトナム 6 2 0 1 8 4 +4
3 サウジアラビア 6 2 0 1 7 4 +3
4 韓国 0 0 0 3 1 15 -14

(2)ノックアウトステージ

ノックアウトステージ順位

このページに関する問合せ先

愛知県スポーツ局スポーツ振興課
調整グループ
担当:深田、榎本
電話:052-954-6459
内線:2421、2422
メール:sports@pref.aichi.lg.jp