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選手村

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年5月20日更新

選手村概要

概要

選手始め大会関係者約1万5千人が収容可能な選手村を整備し、メイン会場と想定する瑞穂公園陸上競技場や主要な競技会場から短時間で移動できる場所に、安心・安全・快適に滞在できる生活環境を提供します。
名古屋競馬場が弥富市内へ移転した後の跡地を予定地としています。
なお、選手村から移動に時間がかかる会場の競技については、アスリートファーストの視点から、会場近くの宿泊施設での滞在が望ましいため、選手村分散の可能性を検討しています。

施設

選手村には、選手にとって最適なコンディションを確保できる宿泊室を用意します。
そのほか、娯楽施設や多宗教センター、総合診療所、ダイニングホール、輸送センター、ウェルカムセンター等を設置し、利用者が快適に過ごせる施設とします。

所在地

名古屋市港区泰明町1−1(名古屋競馬場)

地図

名古屋競馬場の跡地活用に関する民間研究会の対話成果の公表について(令和元(2019)年5月20日掲載)

 民間研究会における対話成果報告書は以下のリンク先をご確認ください。

アジア競技大会選手村後利用基本構想有識者懇談会の開催状況について(平成31(2019)年3月11日掲載)

 有識者懇談会の開催状況は以下のリンク先をご確認ください。