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名古屋競馬場の跡地活用に関する民間研究会の対話事業者の選定結果について

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年8月6日更新
 第20回アジア競技大会では、2022年に名古屋競馬場(名古屋市港区泰明町1-1)が弥富市へ移転した後、その跡地にメイン選手村を整備する予定です。
 愛知県及び名古屋市で組織するアジア競技大会愛知・名古屋合同準備会(以下「合同準備会」という。)において、選手村後利用の検討、選手村整備及び事業者公募の参考とするため、民間研究会における対話事業者を募集しました。
 その結果、次のとおり11者を選定しましたので、お知らせします。

各者提案概要まとめ

 各者の提案概要のまとめは、以下の「民間研究会の対話事業者及び提案概要」をご確認ください。

対話事業者からの後利用提案書 (提案書の受付順)

 各者の後利用提案書は以下のファイルをご確認ください。

【参考】 募集の概要

1 対象者

 名古屋競馬場跡地の選手村後利用に進出意欲がある民間事業者

2 募集期間

 平成30年5月18日(金曜日)から平成30年6月21日(木曜日)まで
 ※募集は終了しました。

3 募集内容

 提案付き公募

募集要項等

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