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名古屋競馬場の跡地活用に関する民間研究会の対話成果の公表について

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年5月20日更新
 第20回アジア競技大会では、令和4(2022)年に名古屋競馬場(名古屋市港区泰明町1-1)が弥富市へ移転した後、その跡地にメイン選手村を整備する予定です。
 愛知県及び名古屋市で組織するアジア競技大会愛知・名古屋合同準備会において、選手村後利用の検討、選手村整備及び事業者公募の参考とするため、平成30(2018)年度に民間研究会を実施し、対話事業者との対話を行いました。
 その対話成果について、次のとおり、とりまとめましたので、お知らせします。

第20回アジア競技大会選手村後利用等に関する民間研究会の対話成果について

 対話成果については、以下をご確認ください。

【参考1】各者提案概要まとめ 〈平成30(2018)年8月6日掲載〉

 各者の提案概要のまとめは、以下の「民間研究会の対話事業者及び提案概要」をご確認ください。

○ 対話事業者からの後利用提案書 (提案書の受付順)

 各者の後利用提案書は以下のファイルをご確認ください。

【参考2】 募集の概要 〈平成30(2018)年5月8日掲載〉

1 対象者 

 名古屋競馬場跡地の選手村後利用に進出意欲がある民間事業者

2 募集期間

 平成30(2018)年5月18日(金曜日)から平成30(2018)年6月21日(木曜日)まで
 ※募集は終了しました。

3 募集内容

 提案付き公募

4 募集要項等

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