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美術品等取得基金の特別枠を活用して愛知県美術館が購入した若手作家の現代美術作品を公開します〔第二弾〕

印刷用ページを表示する 掲載日:2021年1月6日更新

美術品等取得基金の特別枠を活用して愛知県美術館が購入した若手作家の現代美術作品を公開します〔第二弾〕

 愛知県では、新型コロナウイルス感染拡大の影響により、作品発表の場が減っている作家・アーティストを支援するため、美術品等取得基金に1億円の特別枠を設け、第一弾として2020年8月に若手作家15人から現代美術作品41作品を愛知県美術館で購入しました(2020年8月31日発表済み。)。
  今回、第二弾として若手作家15人から37作品を購入しました。今回購入した作品は、2021年1月15日(金曜日)から愛知県美術館で開催されるコレクション展で全作品を公開します。

 

1 作家名及び購入作品(第二弾)

別紙のとおり(若手作家15人、37作品)

2 コレクション展(企画展「GENKYO 横尾忠則」と同時開催)

(1)開催期間
   2021年1月15日(金曜日)から4月11日(日曜日)まで
   休館日 毎週月曜日
 
(2)開館時間
   午前10時から午後6時まで 金曜日は午後8時まで

(3)会場
   愛知芸術文化センター愛知県美術館 展示室5ほか
   所在地 名古屋市東区東桜1-13-2 愛知芸術文化センター10階
        電話   052-971-5511

(4)観覧料
   一般 500(400)円、高校・大学生 300(240)円、中学生以下 無料
   [( )内は20名以上の団体料金]
   ※企画展「GENKYO 横尾忠則」のチケットでも御覧いただけます。

3 主な購入作品

〈参考〉美術品等取得基金の特別枠における若手芸術家支援について(2020年6月1日発表済み)

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