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愛知県新型コロナウイルス感染症対策サイト

医療従事者等に対する優先接種に関するお知らせ

印刷用ページを表示する 掲載日:2021年6月15日更新
医療従事者等に対する優先接種に関して、順次お知らせしてまいります。

トピックス

・団体型医療機関から2月に各団体に申し込んで頂いた優先接種予定者分の予診票につきましては3月末に発送いたしました。

・4月に申込みをいただいた申請による予診票の発送は、予定を前倒しして、4月30日に発送いたしました。

・5月以降追加分として申込みをいただいた申請による予診票の発送は、6月末ごろを予定しております。

 

【受付は終了しました】新型コロナワクチン医療従事者等優先接種の5月以降追加分の受付について

 

【再交付や変更対応はこちら】接種券付き予診票の記載事項に変更が生じた場合の取扱いについて

 

余剰ワクチン対応により接種施設が接種券付き予診票を発行した場合の登録フォームについて

 

・名古屋空港ターミナルビル大規模集団接種会場における医療従事者等の接種申し込みについて

医療従事者等に対する優先接種を受けていただくにあたっての注意事項

     医療従事者等に対する優先接種を受けていただくにあたっての注意事項をまとめました。

  必ず御確認ください。

医療従事者等に対する優先接種を受けていただくにあたっての注意事項(抜粋)

・予約開始や方法等(※1)については、ワクチンの配分量等に基づいて、順次連絡されますので、案内をお待ちください(接種施設の事務に支障を来たすため、予約状況についての個別の問合せは御遠慮ください)。


・接種を円滑に進めるため、接種施設との予約連絡までに窓口となる担当者を事前に決め、各接種対象者の業務予定等を事前に把握・整理(※2)しておく等、予約案内の連絡に対して速やかに人数等(※3) が回答できる体制を整えるとともに、接種日程等についての個別の御要望は可能な限り控えていただく等、御協力をお願いします。


※1 予約方法は、接種施設毎に異なりますので、各接種場所施設からの案内に従ってください(電話、予約フォーム、メール等)。
※2 ワクチンは、2回接種(1回目接種後、標準的には20 日の間隔をおいて(*)2回目を接種)することになるため、それを想定して事前に施設内で調整しておいてください。
*「20 日の間隔をおいて」とは、3週間後の同じ曜日に接種することを意味する。
※3 接種施設の予約業務の負担軽減を図るため、接種施設との予約は、原則、接種対象者ごとでなく、施設単位で予約(例:〇月〇日 〇時 〇〇クリニック 接種対象者〇〇名のうち〇名 等)を行うことを想定しています(接種施設によっては、接種対象者ごとに予約を受けつける場合もありますので、接種施設からの案内に従ってください)。

 

必ず御確認ください

・新型コロナワクチンの予防接種についての説明書

 (厚生労働省HPhttps://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/vaccine_yoshinhyouetc.html

 予診票の記入の際に必要ですので、ダウンロード・コピーするなどして、各接種対象者に交付をお願いします。

  新型コロナワクチンの説明書(ファイザー社用) [PDFファイル/791KB]

 

・接種記録書の様式

 (厚生労働省HPhttps://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/vaccine_iryoukikanheno_oshirase.html

 1回目の接種の際に、接種後、接種施設から交付されることを想定しておりますが、2回目の接種の際は必ず1回目に接種施設から交付された接種記録書を持参してください。

 医療従事者向け新型コロナワクチン接種記録書 [PDFファイル/37KB]

 

「接種券付き予診票について」よくある質問(R3.4.30版) [PDFファイル/140KB]

※今後随時更新予定です

 

(参考資料)

・新型コロナワクチン接種のお知らせ(医療従事者等の方へ) [PDFファイル/1.26MB]

・予診票の確認のポイント(Ver2.0) [PDFファイル/655KB]

 

 

 

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