「防災・減災カレッジ(防災人材育成研修)」の受講者を募集します
印刷用ページを表示する掲載日:2019年9月3日更新
防災・減災カレッジ(防災人材育成研修)の受講者を募集します。
受講者の追加募集のお知らせ
以下のコース及び人数について、追加募集します。
(2019年8月5日(月曜日)から9月13日(金曜日)まで)
・防災基礎研修C(名古屋会場)210名
・防災基礎研修D(三河会場) 40名
・市民防災コース(後期) 60名
・企業防災コース(後期) 40名
・防災行政コース(後期) 20名
・メディア講座 20名
・救命救急講座 若干名
・防災・減災ツアー(三の丸) 20名
・防災・減災ツアー(歴史地震)15名
申込方法等の詳細は以下のHPを御参照下さい。
(2019年8月5日(月曜日)から9月13日(金曜日)まで)
・防災基礎研修C(名古屋会場)210名
・防災基礎研修D(三河会場) 40名
・市民防災コース(後期) 60名
・企業防災コース(後期) 40名
・防災行政コース(後期) 20名
・メディア講座 20名
・救命救急講座 若干名
・防災・減災ツアー(三の丸) 20名
・防災・減災ツアー(歴史地震)15名
申込方法等の詳細は以下のHPを御参照下さい。
防災・減災カレッジ受講者募集のご案内
平成31年3月27日に開催しましたあいち防災協働社会推進協議会幹事会におきまして、地域の産学官民が連携、協働して防災人材を育成する「防災・減災カレッジ(防災人材育成研修)」の平成31年度の実施内容について合意を得ました。
この防災・減災カレッジの受講を希望される方は、下記の「5 応募方法」をご覧いただき、お申込みください。
たくさんの方の受講、ご協力をお待ちしております。
1 開催時期
平成31年6月20日(木曜日)~平成32年1月25日(土曜日)
2 会場
名古屋大学(名古屋市千種区不老町)、豊田市福祉センター(豊田市錦町1丁目1番地)、西三河総合庁舎(岡崎市明大時本町1丁目4番地)
3 募集期間
平成31年5月13日(月曜日)~6月3日(月曜日)
4 応募資格
どなたでも応募できます。
5 応募方法
Web上の所定のページ(http://www.bosai-gensai-college.com/)又は募集パンフレットに記載のQRコードより入力画面に進んで申し込みいただくか、募集パンフレット裏面の受講申込書に記入の上、FAX(052-321-0220)でお申し込みください。(先着順に受付)
※ なお、定員に達した場合は、募集期間内であってもお断りさせていただきますので、ご了承ください。
6 内容
(1)防災基礎研修(防災基礎研修のみ受講する場合、受講料2,000円)
一日で防災の基礎的な知識を習得することができます。今年度も、名古屋会場(名古屋大学で2回)、三河会場(豊田市福祉センターで1回、西三河総合庁舎で1回)開催します。
(2)各コース(受講料には防災基礎研修分を含みません。)
前期・後期の2回開催します。
ア 市民防災コース(受講料4,000円)
災害と防災の知識を広く学びたい方が対象です。
イ 企業防災コース(受講料4,000円)
企業の防災を担う方が対象です。
ウ 防災行政コース(受講料4,000円)
行政の防災に関する取組みを学びたい方が対象です。
エ 地域防災コース(受講料4,000円)
地域防災の担い手を目指したい方が対象です。
オ 防災VCoコース(受講料4,000円)
災害時にボランティアコーディネーターとして活動したい方が対象です。
(3)選択講座
前期・後期の2回開催します。(メディア講座を除く。)
ア 啓発指導講座(受講料2,000円)
防災の啓発手法を学びたい方が対象です。
イ メディア講座(受講料2,000円)
災害情報のあり方を学びたい方が対象です。
ウ 救命救急講座(無料)
救命救急の実践を学びたい方が対象です。
(4)防災・減災ツアー(費用2,000円)
行政機関の防災・減災対策や、過去の歴史に学ぶ街歩きをします。
7 協賛金の募集
防災・減災カレッジの運営資金は、受講者からの受講料及び個人・企業からの協賛金により運営しており、広く県民・企業の皆様から研修実施のための協賛金を募集します。
金額 1口1万円から(1万円未満もお受けします。)
この防災・減災カレッジの受講を希望される方は、下記の「5 応募方法」をご覧いただき、お申込みください。
たくさんの方の受講、ご協力をお待ちしております。
1 開催時期
平成31年6月20日(木曜日)~平成32年1月25日(土曜日)
2 会場
名古屋大学(名古屋市千種区不老町)、豊田市福祉センター(豊田市錦町1丁目1番地)、西三河総合庁舎(岡崎市明大時本町1丁目4番地)
3 募集期間
平成31年5月13日(月曜日)~6月3日(月曜日)
4 応募資格
どなたでも応募できます。
5 応募方法
Web上の所定のページ(http://www.bosai-gensai-college.com/)又は募集パンフレットに記載のQRコードより入力画面に進んで申し込みいただくか、募集パンフレット裏面の受講申込書に記入の上、FAX(052-321-0220)でお申し込みください。(先着順に受付)
※ なお、定員に達した場合は、募集期間内であってもお断りさせていただきますので、ご了承ください。
6 内容
(1)防災基礎研修(防災基礎研修のみ受講する場合、受講料2,000円)
一日で防災の基礎的な知識を習得することができます。今年度も、名古屋会場(名古屋大学で2回)、三河会場(豊田市福祉センターで1回、西三河総合庁舎で1回)開催します。
(2)各コース(受講料には防災基礎研修分を含みません。)
前期・後期の2回開催します。
ア 市民防災コース(受講料4,000円)
災害と防災の知識を広く学びたい方が対象です。
イ 企業防災コース(受講料4,000円)
企業の防災を担う方が対象です。
ウ 防災行政コース(受講料4,000円)
行政の防災に関する取組みを学びたい方が対象です。
エ 地域防災コース(受講料4,000円)
地域防災の担い手を目指したい方が対象です。
オ 防災VCoコース(受講料4,000円)
災害時にボランティアコーディネーターとして活動したい方が対象です。
(3)選択講座
前期・後期の2回開催します。(メディア講座を除く。)
ア 啓発指導講座(受講料2,000円)
防災の啓発手法を学びたい方が対象です。
イ メディア講座(受講料2,000円)
災害情報のあり方を学びたい方が対象です。
ウ 救命救急講座(無料)
救命救急の実践を学びたい方が対象です。
(4)防災・減災ツアー(費用2,000円)
行政機関の防災・減災対策や、過去の歴史に学ぶ街歩きをします。
7 協賛金の募集
防災・減災カレッジの運営資金は、受講者からの受講料及び個人・企業からの協賛金により運営しており、広く県民・企業の皆様から研修実施のための協賛金を募集します。
金額 1口1万円から(1万円未満もお受けします。)




