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「あいちトリエンナーレ2019」音楽プログラム 四間道・円頓寺で、「円頓寺デイリーライブ」及び「なごの音楽祭」を開催します!

あいちトリエンナーレ実行委員会では、本年8月1日(木曜日)から10月14日(月曜日・祝日)までの75日間、国内最大規模の国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」を開催します。
「あいちトリエンナーレ2019」の音楽プログラムとして、四間道・円頓寺で、「円頓寺デイリーライブ」及び「なごの音楽祭」の2つの企画を展開します。
どちらも観覧無料ですので、是非御来場ください。

1    「円頓寺デイリーライブ」の概要

円頓寺商店街にある「長久山(ちょうきゅうざん) 円頓寺」の駐車場に特設ステージを設置し、毎週木曜日から日曜日の午後7時から1時間、日替わりの音楽ライブを開催します。
また、駐車場の西側建物の外壁には、国際現代美術展の参加アーティストである鷲尾友公(わしおともゆき)が巨大な壁画を描き、特設ステージを彩ることで、商店街を訪れる方に、現代美術と音楽を楽しんでいただける空間を提供します。
若手からベテランまで様々なアーティストが出演し、アコースティックの弾き語りなど多彩なジャンルの音楽を届けます。

 

日程:2019年8月1日(木曜日)から10月11日(金曜日)のうちの木曜日から日曜日
※全ての日程で開催されるわけではありません。詳細は随時、公式Webサイト等でお知らせします。
時間:午後7時から午後8時まで
会場:円頓寺駐車場(名古屋市西区那古野1-11-7)
料金:無料
出演アーティスト:随時、公式Webサイト等でお知らせします。

2    「なごの音楽祭」の概要

円頓寺デイリーライブの会場である「円頓寺駐車場」以外にもステージを拡大し、音楽フェスティバルを開催します。
多彩なジャンルのアーティストが出演し、「あいちトリエンナーレ2019」のフィナーレに向けた、1日限りの賑やかな催しを開催します。

日時:2019年10月12日(土曜日)正午から午後8時まで(予定)
会場:円頓寺駐車場(名古屋市西区那古野1-11-7)、まちなか農園えんどうじ(名古屋市西区那古野2)
料金:無料
出演アーティスト:随時、公式Webサイト等でお知らせします。

問合せ先

あいちトリエンナーレ実行委員会事務局(東出、中村)

住所 〒461-8525名古屋市東区東桜一丁目13-2 愛知芸術文化センター6階
(愛知県県民文化局文化部文化芸術課トリエンナーレ推進室内)

電話 052-971-6127
FAX 052-971-6115 
E-Mail triennale@pref.aichi.lg.jp
URL http://aichitriennale.jp/

「あいちトリエンナーレ2019」の概要

テーマ:情の時代 Taming Y/Our Passion
会期:2019年8月1日(木曜日)~10月14日(月曜日・祝日)[75日間]
芸術監督:津田大介 ジャーナリスト/メディア・アクティビスト
会場:愛知芸術文化センター、名古屋市美術館、名古屋市内のまちなか(四間道・円頓寺)、豊田市(豊田市美術館及び豊田市駅周辺)
内容:あいちトリエンナーレは、2010年から3年ごとに開催する国内最大規模の国際芸術祭。4回目となる今回は、国内外から80組以上のアーティストを迎え、国際現代美術展のほか、映像プログラム、パフォーミングアーツ、音楽プログラムなど様々な表現を横断する、最先端の芸術作品を紹介。