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「#一番住みたい愛知SNSフォトコンテスト2020」の入賞作品を決定しました!

  愛知県では、他の大都市圏に比べた愛知の強みである「住みやすさ」(強い経済基盤や安定した雇用環境、優れた居住環境など)について、これから居住地を選択していく東京圏の大学生などの若者層を中心に、広くPRする「愛知の住みやすさ発信事業」を2017年度から実施し、愛知への人口流入・定着を促進しています。
 この事業の一環として実施している「#一番住みたい愛知SNSフォトコンテスト2020」(作品募集については2020年7月1日発表済み。)について、県及び運営を委託する事業者による審査の結果、応募総数7,274作品の中からグランプリ1点を始め入賞作品19点を決定しましたので、お知らせします。
 なお、入賞作品は、県地方創生課Webページ「愛知の住みやすさ発信サイト」及び、移住情報誌「TURNS」のWebサイトに掲載します。

1 入賞作品

(1) グランプリ(全応募作品から1名)

グランプリ受賞作品
タイトル:「きらきらに輝く街」
アカウント名:@everyday_photo0809さん
(撮影場所:名古屋市千種区 星が丘テラス)

<受賞者コメント>
 毎年美しいと評判の星が丘テラスのイルミネーション。

 特にこの小さなミニチュアハウスは圧巻でした。「夜明け前」をテーマに、早く安心して出かけられる日々が戻るように、と願いを込め作られたものとのこと。一軒一軒、色も形も違う家たちは、中の細工も見応えたっぷり。まだ小さい子供たちでも、一つひとつ覗き込みながら楽しんでいました。

 ストレートに街並みを撮るだけで絵になる、完成されたイルミネーション。眺めている子供たちの背中と街を撮っただけなのですが、この時私が目で見たそのままが映り込んだように思います。来年も必ず見に行きたい場所となりました。

(2)その他の入賞作品

 夏部門、秋部門、冬部門のそれぞれについて、金賞1名、銀賞2名、招き猫賞3名を決定しました。入賞作品については以下のリンクから「愛知の住みやすさ発信サイト」をご覧いただくか、「5 その他の入賞作品」から添付PDFをご覧ください。

「愛知の住みやすさ発信サイト」

2 賞品

(1)グランプリ(1名)
  愛知ドビー株式会社 VERMICULAR-MBK22R オーブンポットラウンド22cm マットブラック SUMI(炭)

(2)金賞(各部門1名)
  瀬戸窯元 翠窯-SUIYOU- カレー皿 2枚セット

(3)銀賞(各部門2名)
  株式会社あいや 抹茶バウムクーヘン1個、抹茶ラスク6袋詰め合わせ

(4)招き猫賞(各部門3名)
  濱金(はまきん)商店 手毬缶 三河つくだ煮の一押し(1缶)

3 入賞作品の掲載場所

(1)愛知県の「愛知の住みやすさ発信サイト」
  https://www.pref.aichi.jp/chiho-sosei/sumiyasusa/

(2)移住情報誌「TURNS」のWebサイト
  https://turns.jp/45971

4 「#一番住みたい愛知SNSフォトコンテスト2020」の概要

(1)募集作品
  愛知県の素敵なヒト・モノ・コト・バショ(美しい風景やおいしい食、お祭りや伝統工芸品といった文化、四季折々の暮らしの営みや何気ない日常の一コマなど)の写真を、「夏」「秋」「冬」の3部門で募集。

(2)募集期間
  2020年7月1日(水曜日)から2021年1月31日(日曜日)まで

(3)応募方法
  インスタグラム又はツイッターにおいて、「#一番住みたい愛知SNSフォトコンテスト」公式アカウントをフォローのうえ、部門専用ハッシュタグを付けて写真を投稿。

(4)応募総数
  7,274作品

(5)審査
  県及び運営を委託する事業者との協議により実施。

5 その他の入賞作品

 金賞、銀賞、招き猫賞の作品についてはこちらのPDFをご覧ください。

入賞作品一覧 [PDFファイル/397KB]

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