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家畜人工授精所開設許可等の事務手続き

家畜人工授精所開設許可等の事務手続き

家畜人工授精所開設許可申請、変更届出、廃止・休止・再開届出、許可証の書換交付(再交付)申請については、下記の書類を、開設場所を管轄する県農林水産事務所農政課(名古屋市においては、県農業水産局畜産課)へ提出してください。

家畜人工授精所開設許可申請(提出書類)

(1)申請書(様式第20号)(手数料:愛知県証紙7,000円)
(2)管理する獣医師又は家畜人工授精師の免許証の写し
(3)建物の平面図、配置図、付近の見取図
(4)申請者が個人の場合
・住民票の写し又は住民票記載事項証明書等
・家畜改良増殖法、家畜伝染病予防法、医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律、獣医師法、獣医療法若しくは家畜商法に違反等していない旨の誓約書
(5)申請者が法人である場合
・定款又は寄附行為及び登記事項証明書
・役員の氏名及び住所を記載した書面
*登記事項証明書に記載されている、取締役、監査役、執行役、会計参与又は会計監査人
・当該法人の役員(当該使用人を含む)全員の誓約書(個人の誓約書の様式と同じ)

家畜人工授精所開設許可に係る事項変更届出

開設者の氏名又は名称及び住所、家畜人工授精所の名称及び所在地、管理すべき獣医師又は家畜人工授精師、家畜の種類及びその業務の別、家畜人工授精所の構造、設備及び器具、開設者が法人である場合はその役員の氏名及び住所のいずれかの項目に変更があった場合、届出書(様式第21号)に変更事項に係る書類を添えて、変更後30日以内に届出してください。(遅れた場合、遅延理由書が必要)
*許可証の記載事項に変更があった場合は、許可証書換交付申請も同時に行う。

家畜人工授精所(廃止・休止・再開)届出

届出書(様式第22号)に許可証の原本(廃止・休止)を添えて、(廃止・休止・再開)の1か月前までに提出してください。(遅れた場合、遅延理由書が必要)

家畜人工授精所開設許可証書換交付(再交付)申請

許可証の記載事項の変更、許可証を著しく汚損又は許可証を亡失等したときには、申請書(様式第23号)に許可証の原本を添え、申請してください。
(手数料:愛知県証紙4,000円)

書類提出先及び各種様式