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新川西部流域下水道

 新川西部流域下水道は、清須市始め1市1町を対象として、平成18年2月に都市計画決定されました。(平成21年10月に清須市と春日町が合併して清須市になり、平成21年2月に北名古屋市の一部が、平成29年2月に稲沢市の一部が処理区域として追加され、現在は3市を対象としています。)

 当流域下水道は平成17年度に事業着手、 平成25年3月に愛知県で最後となる11番目の流域下水道として供用開始し、現在、清須市1市の汚水を処理しています。

新川西部浄化センター
新川西部流域下水道の概要
供用開始平成25年3月31日
浄化センターの所在地清須市西枇杷島町亥新田、芳野2丁目及び3丁目並びに六拾軒地内
処理水の放流先新川
構成市町稲沢市、清須市、北名古屋市
水処理方法(事業計画)凝集剤添加硝化脱窒法
計画諸元基本計画下水道法事業計画平成29年4月1日現在
処理区域面積(ヘクタール)1,396488228
処理区域内人口(人)64,70028,14916,176
処理能力(立方メートル/日)36,00013,2004,400
新川西部流域下水道の下水道普及率22.5%

問合せ

愛知県 建設部 下水道課

E-mail: gesuido@pref.aichi.lg.jp