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「2019年愛知県観光レクリエーション利用者統計」の調査結果をまとめました

「2019年愛知県観光レクリエーション利用者統計」の調査結果

1.調査の目的

 本調査は、県内の観光レクリエーション資源・施設における利用者数(観光入込客数)を把握し、観光振興を図る上での基礎資料とすることを目的として実施しています。

2.調査期間

 2019年1月1日から2019年12月31日

3.調査内容

 県内観光レクリエーション資源・施設における利用者数(観光入込客数)を、県内各市町村からの報告に基づき集計。

 ア 観光レクリエーション資源・施設別

 イ 月別

 ウ 施設等区分別

   自然、歴史・文化、温泉・健康、スポーツ・レクリエーション、都市型観光(買物・食等)、行祭事・イベント、その他

 エ 地域別

   地域区分については、別表「地域区分一覧」による。

4.調査依頼先

 県内54市町村

5.調査対象

  以下の3つの要件を満たす県内観光地点。ただし、行祭事・イベントについては、2及び3の要件を満たすものを対象として取り扱うものとしています。

  1. 非日常利用が多い(月1回以上の頻度で訪問する人数の割合が半分未満)と判断される地点であること。

  2. 観光入込客数が適切に把握できる地点であること。

  3. 前年の観光入込客数が年間1万人以上、若しくは前年の特定月の観光入込客数が5千人以上であること。 

6.その他

(1) 観光レクリエーション利用者統計は、2010年より調査対象の要件を変更したため、2009年以前のデータとは比較できません。これは、観光庁が、都道府県間で比較可能となる「観光入込客統計に関する共通基準」を2009年12月に策定したことから、観光レクリエーション利用者統計の調査対象をこの共通基準に示された要件に合わせたことによります。

(2) 観光レクリエーション利用者統計の集計結果は、特に補正を行わない単純合計(人・地点)です。なお、数値の単位未満は、四捨五入することを原則としており、合計の数字と内訳の計が一致しない場合があります。

別表

地域区分一覧

地 域

( )内は構成市町村

市 町 村
1. 名古屋地域 (1)名古屋市
2. 尾張北部地域 (16)豊山町、北名古屋市、清須市、豊明市、東郷町、
日進市、長久手市、瀬戸市、春日井市、尾張旭市、
犬山市、小牧市、扶桑町、大口町、江南市、岩倉市
3. 一宮・尾張西部地域 (9)一宮市、稲沢市、津島市、あま市、大治町、蟹江町、
愛西市、弥富市、飛島村
4. 知多・衣浦東部地域 (13)東海市、大府市、知多市、東浦町、阿久比町、
常滑市、半田市、武豊町、刈谷市、安城市、
知立市、高浜市、碧南市
5. 岡崎・西三河内陸地域 (3)岡崎市、豊田市、みよし市
6. 新城・設楽地域 (4)新城市、設楽町、東栄町、豊根村
7. 豊橋・三河湾地域 (8)美浜町、南知多町、西尾市、幸田町、蒲郡市、
田原市、豊橋市、豊川市

 

7.調査結果

 2019年愛知県観光レクリエーション利用者統計 表紙、目次及び概要(p.1-10)
 2019年愛知県観光レクリエーション利用者統計 参考資料(p.11-27)及び裏表紙

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