ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
ホーム > 組織でさがす > 環境活動推進課 > 「Let’s エコアクション in AICHI~ふみだそう!未来へつながるエコアクション~」を開催します!

「Let’s エコアクション in AICHI~ふみだそう!未来へつながるエコアクション~」を開催します!

中止の場合のみ、本Webページで御案内いたします。
※開催の場合の案内は表示されませんので御了承ください。

「Let’s エコアクション in AICHI」を開催します!

 愛知県では、地球にやさしい身近な環境配慮行動「エコアクション」※ の輪を広げていくため、一宮市と協力して、環境イベント「Let’s エコアクション in AICHI~ふみだそう!未来へつながるエコアクション~」を11月28日(土曜日)に尾張一宮駅前ビル(i-ビル)で開催します。
 ステージイベントでは、エコクイズやエコマジックショー、SDGsに関するミュージカルなど、楽しいプログラムが盛りだくさんです。
 また、企業や団体と連携して、自然素材を使った工作や環境を題材とした親子で楽しめるゲームなどのワークショップや展示も実施します。是非、御参加ください。
※ ごみの分別、公共交通機関の利用、自然を守る活動、地産地消の消費行動等の身近な環境配慮行動

1 日時

2020年11月28日(土曜日)午前10時から午後4時まで

2 会場

尾張一宮駅前ビル i-ビル 3階 シビックテラス(一宮市栄3丁目1番2号)

3 主な内容(詳細はちらしを御覧ください。)

(1)ステージイベント(出演者等は変更になる場合があります。)

・「一宮七夕まつりミス七夕・ミス織物」によるエコクイズ大会

・「エコマジシャンミヤモ」によるエコマジックショー

・「劇団シンデレラ」によるミュージカル「天使が町にやってきた~SDGs~」

・地元アイドルグループ「OS☆U」(あいちエコアクション広報部)によるスペシャルステージ

・エコアクションセレモニー(大村秀章愛知県知事・中野正康一宮市長出席予定)  など

(2)ワークショップ・展示

  企業や団体による、自然素材を使った工作や環境問題を題材にしたゲームなどのワークショップ・展示が出展され、環境について楽しく学べます。エコへの想いやメッセージを載せる「Myエコアクション宣言」をして下さった方には、素敵なエコアクショングッズをプレゼントします。(先着500名)

 

 

4 参加費等

無料、事前申込不要

5 主催

愛知県

6 本イベントにおける環境配慮

・「中部産CO2クレジット」(参考(3)参照)を活用したカーボン・オフセットにより、本イベントはCO2排出量ゼロのゼロカーボンイベントです。
・本イベントにおける配布物は、ワンウェイ(使い捨て)プラスチック製品をできる限り使いません。
・公共交通機関での来場が便利な場所で開催します。
・当日プログラムのボード表示などを活用し、印刷物を少なくします。

7 新型コロナウイルス感染拡大防止対策

・御来場の際は、マスクの着用、手指の消毒等に御協力をお願いします。
・入場口で、検温を実施します。37.5度以上の発熱が確認された方や、体調がすぐれない方は、入場をお断りする場合があります。
・イベントエリアの入場者数の状況により、入場制限を行う場合があります。
・新型コロナウイルス接触確認アプリ「COCOA」を事前にスマートフォン等にインストールの上、御来場をお願いします。
・感染状況の変化により、イベント開催を中止する場合があります。

8 他事業との連携

本イベントは、AELネット環境学習スタンプラリーの対象イベントです。スタンプラリーの詳細は、こちらのwebページを御確認ください。

【参考】

(1)エコキャラ

 エコアクションを推進する一環として、昨年度、エコアクションを題材としたマスコットキャラクター(エコキャラ)を、中学生以下の方を対象に募集し、優秀作品を決定しました。詳細はこちらのwebページをご覧下さい。エコキャラについては、引き続き広報の中で積極的に活用させていただく予定です。

(2)中部産CO2クレジット 

 J-クレジット制度※(国の認証制度)に則り、中部地域(中部経済産業局管内の愛知県、岐阜県、三重県、富山県、石川県)で創出されたCO2クレジットのうち、中部経済産業局が開設する中部産CO2クレジットプラットフォーム(現在流通可能な中部産CO2クレジットの情報とともに、その活用に関する手続等を紹介するサイト)を経由して活用できるCO2クレジットのこと。

 中部産CO2クレジットプラットフォーム(外部リンク)

※J-クレジットとは、省エネルギー機器の導入や森林経営などの取組による、CO2などの温室効果ガスの排出削減量や吸収量を「クレジット」として国が認証する制度。本制度により創出されたクレジットは、低炭素社会実行計画の目標達成やカーボン・オフセットなど、様々な用途に活用できる。

Adobe Reader

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)