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衣浦港放置艇対策協議会

衣浦港放置艇対策協議会

衣浦港における放置艇の状況

プレジャーボート等の放置艇が引き起こす問題として、係留場所の私物化・利権化、公共施設の破損、船舶航行の支障、沈廃船化による油の流出、洪水時における流水の阻害、津波・高潮時に船舶の流出による二次災害の発生、景観の悪化などが挙げられ、衣浦港においても多数の放置艇を確認しています。

衣浦港放置艇対策協議会の設立

放置艇は、連続した水域を自由に移動できるものであることから、放置艇対策を進めるにあたっては5市3町に及ぶ衣浦港全域で取り組む必要性があり、関係機関が連携・協力して推進する環境整備が重要となります。
このことから、国及び県の機関並びに地元自治体、その他関係者等により組織する「衣浦港放置艇対策協議会」を平成28年1月に設立しました。

過去の衣浦港放置艇対策協議会の開催日

・第1回(平成28年1月29日開催)
・第2回(平成29年1月23日開催)
・第3回(平成30年2月15日開催)

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