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【変更】2020年度 第2回 奥三河観光まちづくり塾の参加者を募集します

愛知県では、奥三河地域の観光振興を推進するため、観光による「まちづくり」の担い手となる人材を育成する「奥三河観光まちづくり塾」を2017年度から開催しています。

第2回奥三河観光まちづくり塾

Withコロナの時代を生き抜くデジタル化対応

新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、各観光施設では、観光土産品等の販売減少など店頭での売上げが低迷するとともに、来店者に対する感染防止対策の強化が求められています。

こうした状況の中、実店舗での売上げ低迷を補うため、EC(インターネット通販)サイトを活用した観光土産品等の販路拡大や、感染防止対策として、非接触型の決済方法であるキャッシュレス決済を導入するなど、Withコロナ時代を生き抜くためのデジタル化対応が喫緊の課題となっています。

そこで、今年度2回目の「奥三河観光まちづくり塾」では、下記のとおりタテマツデジタルソリューション株式会社代表取締役の立松直文氏を講師に迎え、ECサイトの活用方法やキャッシュレス決済導入などのデジタル化対応等についてお話しいただきます。是非、御参加ください。

なお、今年度の「奥三河観光まちづくり塾」は、今回が最終回です。

1.日時

2021年3月2日(火曜日) 午後1時30分から午後3時30分まで

                 (受付開始 午後1時)

2.場所

新城文化会館 3階 大会議室

(所在地:新城市字下川1番地1 電話:0536-23-2122)

3.内容

EC(インターネット通販)サイトの活用やキャッシュレス決済導入などのデジタル化対応等

(テーマ:Withコロナの時代を生き抜くデジタル化対応)

4.講師

タテマツデジタルソリューション株式会社 代表取締役  立松 直文 氏

【プロフィール】
 ネット広告やSNS広告、ネットメディアの集客活用など​、デジタルマーケティングを中心に、IoT・ロボット導入支援や動画などデジタルコンテンツ制作などの事業を展開。政府が推進する中小企業の支援機関や金融機関などで、​デジタルマーケティングに関わる相談を延べ1,000件以上受け、問題解決に導く。

 経済産業省・中小企業庁専門家、愛知県よろず支援拠点IT専門コーディネーター、愛知県農業経営者支援ITソリューション専門家及び滋賀県商工会連合会エキスパート。

5.対象

奥三河地域(新城市、設楽町、東栄町、豊根村)で観光に携わっている方等

6.参加費

無料

7.定員

60名(定員に達し次第、申込受付を終了します。)

8.申込方法

 2021年2月22日(月曜日)午後5時までに、申込書に所属、名前及び電話番号を記入の上、ファックス又はE-mailでお申込みください。

【申込先】愛知県東三河総局新城設楽振興事務所

【ファックス】0536-23-2125

【E-mail】shinshiroshitara@pref.aichi.lg.jp

【申込書】第2回奥三河観光まちづくり塾チラシ [PDFファイル/466KB]

※ 参加証は発行しませんので、当日は直接会場にお越し下さい。

  定員超過により参加をお断りする場合は、連絡します。

9.新型コロナウイルス感染防止対策

・会場では、参加者の距離を十分に確保し、アルコール消毒、非接触式体温計による検温等を実施します。測定結果によっては入場をお断りする場合があります。

・参加の際には、マスクの着用や、手洗い等の感染防止対策をお願いします。

・当日、体調がすぐれない方は、参加を御遠慮ください。

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