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「令和2年度少年の主張愛知県大会」の入賞者が決まりました

2020年8月27日(木曜日)発表 

「令和2年度少年の主張愛知県大会」の入賞者が決まりました

 愛知県では、本日、「令和2年度少年の主張愛知県大会」の映像審査を実施しました(8月7日発表済み)。
 14名の中学生が、自らの生き方、家族、社会問題などをテーマに、それぞれの主張を力強く発表する映像を審査した結果、最優秀賞(愛知県知事賞)を始めとする入賞者を決定しました。

1 大会の概要

(1)趣 旨
 愛知県では、中学生が日頃の生活を通じて考えていること、実践していることを広く訴えることにより、中学生自身の社会性と自主性を培うとともに、県民の皆様に青少年の健全育成に対する理解を深めていただくことを目的として、1979年から毎年開催しています。

(2)入賞者 
 令和2年度少年の主張愛知県大会入賞者 [PDFファイル/147KB]       

(3)応募状況及び発表者の選考
 県内219校、31,940名の応募があり、学校選考及び地区ブロック審査を経て、14名の発表者を決定。
 14名の中学生の発表を事前に動画撮影し、その映像を審査委員が視聴・審査して入賞者を決定。    

(4)審査委員
 令和2年度少年の主張愛知県大会審査委員 [PDFファイル/109KB]

(5)主 催
 愛知県、愛知県青少年育成県民会議、独立行政法人国立青少年教育振興機構

(6)共 催
 愛知県教育委員会、蒲郡市、蒲郡市教育委員会

 (7)後 援
 名古屋市教育委員会、愛知県私学協会

2 全国大会への推薦

 最優秀賞(愛知県知事賞)受賞者は、中部・近畿ブロック代表候補者として推薦され、代表に選定された場合は、11月8日(日曜日)に国立オリンピック記念青少年総合センター(東京都)において開催予定の全国大会へ出場します。
 なお、全国大会では、全国5ブロック及び主催者から推薦された代表者12名が発表を行います。

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