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グラフ33 平成30(2018)年 主要な死亡原因別死亡数の構成比(愛知県)-衛生-

平成30(2018)年 主要な死亡原因別死亡数の構成比(愛知県)

主要な死亡原因別死亡数の構成比(愛知県)
 平成30(2018)年の死亡数は前年より1,656人増の68,833人で、死亡率(人口千対)は前年より上昇し9.4でした。
 また、死亡原因では、悪性新生物、心疾患、老衰の3大死因で50.0%を占めており、中でも悪性新生物による死亡数は1980年以降第1位が続いています。
平成30(2018)年 主要な死亡原因別死亡数(愛知県)(単位:人)
死  因死亡数
悪性新生物19,496
心疾患8,710
老衰6,174
脳血管疾患5,107
肺炎4,287
不慮の事故2,084
腎不全1,186
大動脈瘤及び解離1,088
自殺1,004
肝疾患806
その他18,891
68,833

[資料:県医療計画課 「平成30(2018)年愛知県衛生年報」]

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