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普及啓発

「エコ モビリティ ライフ」のPR活動

「エコ モビリティ ライフ」を知っていただくために、ポスターやチラシ、啓発グッズなどを作って、県、市町村、関係団体、企業、NPOなどが協力して、さまざまなイベントなどで「エコ モビリティ ライフ」をPRしています。
今年度のPR活動については、「お知らせ」(随時更新)をご覧ください。

「エコ モビリティ ライフ」推進表彰

「エコ モビリティ ライフ」の一層の普及・定着を図るため、あいちエコモビリティライフ推進協議会では、「エコモビ」推進のための取組や「エコモビ」活動を積極的かつ効果的に行っている団体を表彰する「エコ モビリティ ライフ」推進表彰を平成24年度から実施しています。詳しくは、こちらをご覧ください。

「エコ モビリティ ライフ 県民の集い」

「エコモビ」の意義や取組などを広く県民の方々に知っていただくとともに、実践を呼びかけるため、毎年11月に「エコ モビリティ ライフ 県民の集い」を開催しています。各年度の開催状況は次のとおりです。

各年度の開催状況   23年度 24年度 25年度 26年度 27年度 28年度

「エコモビの日」のPR活動

毎月第1水曜日の「あいちエコモビリティライフの日」(エコモビの日)には、街頭などでのPR活動、PRポスターの掲示やPRチラシの配布、鉄道駅での案内掲示や車内での案内などにより、「エコモビの日」をPRしています。

エコモビリティライフポスターB2


「チームエコモビ」(平成25年度)について

「チームエコモビ」が、県内各地域において、啓発グッズを配布したり、サイコロゲームや工作教室などにより、「エコモビ」を楽しみながらPRする取組を実施しました。また、サイコロゲームと「エコモビ」クイズの参加者には記念品をプレゼントしました。

「エコモビ特集」(平成25年度)について

平成25年7月から平成26年2月の「エコモビの日」(毎月第1水曜日)に、朝日新聞へ「エコモビ」についての豆知識や、「チームエコモビ」の活動予定などを掲載しました。

  「エコモビ特集」@
  「エコモビ特集」A
  「エコモビ特集」B
  「エコモビ特集」C
  「エコモビ特集」D
  「エコモビ特集」E
  「エコモビ特集」F
  「エコモビ特集」G

「エコモビ」PRキャラバン隊(平成24年度)について

「エコモビ」PRキャラバン隊が、県内各地域において、啓発グッズを配布したり、エアロバイクやルームランナーなどを使って、「エコモビ」を楽しく体感していただきながら、県民の皆さんに実践を促すPR活動を行いました。また、「エコモビ」体感とパズルの参加者には記念品をプレゼントしました。

      期間

  • 平成25年1月9日(水)〜3月24日(日)

    場所
  • 県内の大型ショッピングセンター、公共施設、市役所、鉄道駅など

    内容
  • 歩いて!こいで!実感!「エコモビ」体感(エアロバイクやルームランナーを使って「エコモビ」にチャレンジ)
  • 「エコモビ」サイコロゲーム
  • 「エコモビ」CO2削減*カロリー消費はめ込みパズル
  • ガードマスクの配布
  • 「エコモビ」PRパネル展示

    ※場所によって実施する内容は異なります。

    1月分スケジュール
    2月分スケジュール
    3月分スケジュール


「エコモビPR隊」(平成23年度)について

森の住人をイメージした「エコモビPR隊」が、県内各地のイベント会場などで、啓発グッズを配布したり、環境にやさしい乗り物であるベロタクシーの乗車体験やバルーンアートパフォーマンスによって、県民の皆さんに「エコモビ」の実践を呼びかけました。

      期間

  • 平成23年7月16日(土)〜平成24年2月12日(日)(活動日数108日間)
    活動実績はこちら

    場所
  • 県内のイベント会場、大型ショッピングセンター、公共施設、鉄道駅など(91か所)

    内容
  • 7月から8月の土・日・祝日及び「エコモビの日」を中心に、県内各地のイベント会場などでベロタクシーに「エコモビ」ラッピングをして無料運行
  • 期間中は、イベント会場などで「エコモビPR隊」がバルーンアートパフォーマンスを行うとともに、ポケットティッシュを配布



あいちエコモビリティライフ実践促進モデル事業 取組事例 (平成23年度)

地域の団体等による「エコモビ」の実践促進や公共交通の利用につながるモデル的な取組に対して県が支援・協力する「あいちエコモビリティライフ実践促進モデル事業」を平成21年度から3年間実施し、各事例をまとめました。
 →「あいちエコモビリティライフ実践促進モデル事業 取組事例」のページへ

あいちエコモビリティライフ実践促進モデル事業(平成23年度)

愛知県では、公共交通の利用促進のモデルとなる事業を県が支援・協力する「あいちエコモビリティライフ実践促進モデル事業」について、愛知県内のコミュニティ、自治会、町内会、商店街、民間企業、学校、NPOなどから企画提案を平成23年7月6日から8月12日まで募集し、11件の応募がありました。
学識経験者等からなる審査委員会で審査した結果、下記の4事業が選定されました。

  • バスが広げる観光とバス活用レシピカード(武豊町コミュニティバス利用促進友の会)
  • まったり・発見南知多〜海っ子バスお宝発見ツアー〜(内海・山海まちづくり協議会「きずなの会」)
  • 西尾市幡豆郡三町合併記念ウォーキングしあわせウォーキング〜わがまち再発見〜(わがまち再発見隊)
  • 日本一の銀杏のまちが推進する人と環境にやさしい観光地づくり(祖父江町商工会)

実施した4団体の取組成果を広く県内で共有するため、「あいちエコモビリティライフ実践促進モデル事業報告会」を平成24年3月15日に愛知芸術文化センター12階アートスペースAで実施しました。
 →「あいちエコモビリティライフ実践促進モデル事業報告会」のページへ


公共交通利用促進モデル事業(平成22年度)

愛知県では、公共交通の利用促進のモデルとなる事業を県が支援・協力する「公共交通利用促進モデル事業」について、愛知県内のコミュニティ、自治会、町内会、商店街、民間企業、学校、NPOなどから企画提案を平成22年9月10日から10月1日まで募集し、10件の応募がありました。
学識経験者等からなる審査委員会で審査した結果、下記の4事業が選定されました。


  • 『柿の里バス』を便利に使おう利用者数拡大事業(石巻・下条地域交通推進委員会)
  • 市営バスの重要性に対する認識の向上(尾張旭市営バス「あさぴー号」を育てる会)
  • バスがつなげる人とコミュニティの復活(武豊町コミュニティバス利用促進友の会)
  • 「駅から自転車」(豊田市エコ通勤をすすめる会)

実施した4団体の取組成果を広く県内で共有するため、「公共交通利用促進モデル事業成果報告会」を平成23年3月17日にウインクあいち(愛知県産業労働センター)で実施しました。
 →「公共交通利用促進モデル事業成果報告会」のページへ


あいちエコモビリティライフ促進モデル事業(平成21年度)

愛知県では、県内・市町村内のコミュニティ、自治会、町内会、商店街、学校、NPOなどから「エコ モビリティライフ」の促進につながる取組の企画提案を募集・支援する「あいちエコモビリティライフ促進モデル事業」を実施しました。下記の5事業が選定されました。


  • 市営バスの認知度の向上と利用の促進(尾張旭市営バス「あさぴー号」を育てる会)
  • 乗合タクシーを利用した都市住民との交流事業(ウォーキングツアー)の実施(下山ささゆりバス委員会)
  • 公共交通機関の利用促進のためのサイクルシェアリングの実施(豊田市エコ通勤をすすめる会)
  • とことこバスを活用した体験ツアーの実施(日本福祉大学経済学部チーム・エコモビ)
  • 「リニモとことん語る会」−交通まちづくりからエコモビリティライフを考える−の開催(リニモねっと)

実施した5団体の取組成果を広く県内で共有するため、「あいちエコモビリティライフ促進モデル事業成果報告会」を平成22年3月19日にウインクあいち(愛知県産業労働センター)で実施しました。
 →「あいちエコモビリティライフ促進モデル事業成果報告会」のページへ

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