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農業試験場構内風景

愛知県農業総合試験場

TEL:0561-62-0085
FAX:0561-63-0815

研究の成果(プレスリリース)


   
ここでは、記者発表した試験場の成果・話題をご紹介します。
                                                                                               
年・月 発表内容(内容をクリックするとそれぞれの詳しい内容がご覧になれます。)
24・5 愛知県農業総合試験場山間農業研究所の公開デーを開催します
24・3 省エネ栽培できるデンドロビウム・フォーミディブルの新品種「フォーミ愛知1号」を開発しました
24・2 愛知県農業総合試験場東三河農業研究所の平成23年度研究成果発表会を開催します
23・12 2011年愛知県農業総合試験場の10大成果を選定しました
23・12 白くておいしい餅ができ、特大の米粒が特徴の水稲新品種「愛知糯(あいちもち)115号」を開発しました
23・12 クルクマの新品種を開発しました
23・12 カーネーションの新品種を開発しました
23・11 地鶏の王様「名古屋コーチン」に関する最新の研究成果を紹介します
23・11 愛知県農業総合試験場と東海地域農業関係試験研究機関の研究協力に関する協定調印式及びシンポジウムを開催します
23・10 最新の農業技術を体感できる愛知県農業総合試験場公開デーを開催します
23・10 ブドウの注目品種「シャインマスカット」の栽培法など最新の研究成果を紹介します
23・9 特徴ある「桜吹雪」模様の卵をよく産む「卵用名古屋コーチン」を開発しました
23・8 愛知県の農業試験研究の成果を発信するパンフレット「研究短報【100号記念特集】」を発刊しました
23・8 暑さに負けない!花き栽培における高温対策技術について最新の研究成果を紹介します
23・5 今後の農林水産業に関する試験研究の推進方向を定めた基本計画を策定しました
23・4 山間農業研究所の公開デーを開催します
22・12 2010年農業総合試験場の10大成果を選定しました
22・12 果皮が鮮やかな赤橙色で、酸味が少ないため美味しいカンキツの新品種を開発しました
22・12 栽培しやすく、大吟醸に適した酒米の新品種を開発しました
22・11 環境に優しい酪農に貢献する「スクリュー型浄化処理装置」を開発しました 〜汚泥が詰まらず維持管理が容易になりました〜
22・9 産子数が多く、発育に優れた新しい系統豚「アイリスL3(エルスリー)」を開発しました
22・9 「農業と生物多様性に関する研究」を特集したパンフレットを発刊!
22・1 2009年農業総合試験場の10大成果を選定しました
21・12 カーネーションの新品種、紫ピンク色の「カーネ愛知4号」と鮮やかな黄緑色の「カーネ愛知5号」を開発しました 〜新品種でカーネーション産地の活性化をめざします〜
21・9 うどんに適した小麦新品種「東海103号」を開発しました 〜色が明るく、なめらかな、コシのある、めんができます〜
21・8 画期的な水稲新品種「中部125号」を開発しました 〜“いもち病抵抗性遺伝子”のすぐ近くにある“食味を損ねる遺伝子”を取り除くことに世界で初めて成功〜
21・7 野菜の難敵「タバココナジラミ バイオタイプQ」の検出キットが商品化されます
21・4 冊子「農の種本(のうのたねほん)−第2版−」を作成 〜愛知県農業総合試験場が開発した農業技術をわかりやすく解説しました〜
21・3 夏に黄色の大きな花が咲く、一輪ギクの新品種を開発しました
20・12 2008年農業総合試験場の10大成果を選定しました
20・11 受粉作業が不要で、「とげ」がないナスの新品種を日本で初めて開発しました
20・10 白くて粘りの強い餅ができる水稲新品種「中部糯(もち)110号」を開発しました
20・9 「小瓶の中で咲くトルコギキョウ」を商品化しました  〜新たなインテリアとして10月に販売が始まります〜
20・5 冊子「農の種本」を作成 〜愛知県農業総合試験場が開発した76品種をわかりやすく解説しました〜
20・5 冊子「農楽の先生がやってきた」を作成 〜愛知県農業総合試験場の研究員が小中学校で行った出前授業のあらましをわかりやすく取りまとめました〜
20・4 愛知県農業総合試験場の研究員が平成19年度日本育種学会賞の受賞を知事に報告します
19・12 2007年農業総合試験場の10大成果を選定しました
19・12 白地に赤い縁取りの花で品質の優れたスプレーカーネーション「カーネ愛知3号」を開発しました
19・10 10月から出荷できるイチゴの新栽培法「短日・スポット夜冷処理システム」を開発しました
19・10 日持ちが良く、鮮やかな緑色をしたフキの新品種「愛経2号」を開発しました
19・9 病害虫に強く、食味の良い、水稲新品種「愛知108号」を開発しました
19・8 いもち病無防除で栽培できる、おいしい水稲「中部111号」を開発しました
19・8 鮮麗な赤色みりんが出来る、紫黒糯水稲「中部糯114号」を育成しました
19・4 農業総合試験場が開発した農業技術をわかりやすく解説した冊子「世界に誇るあいちの農業技術」を作成しました


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