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農業試験場構内風景

愛知県農業総合試験場

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研究の成果(研究速報)


 研究短報は「具体的成果がでた課題」、研究トピックスは「研究を開始した課題」、または「中間段階の課題」です。

クリックすると「研究トピックス」の目次へ移動します。

1.研究短報
No. タイトル 発行年月
100-1 100号記念特集@ 表紙・作物 2011年8月New!
100-2 100号記念特集A 園芸(野菜・花き・果樹) 2011年8月New!
100-3 100号記念特集B 茶業・経営・畜産 2011年8月New!
100-4 100号記念特集C 共通・短報の歴史 2011年8月New!
99-1 産子数の多いランドレース種新系統「アイリスL3」 2011年1月
99-2 鮮やかな赤橙色のカンキツ新品種「蒲郡1号(仮称)」 2011年1月
99-3 茶園のクワシロカイガラムシ防除に有効な「上下2段噴射散布法」を開発 2011年1月
98-1 艶やかな明黄色の夏秋系黄色一輪ギク新品種「愛知夏黄2号(仮称)」 2010年11月
98-2 発酵リキッドフィードでおいしい豚肉を低コストで生産できます 2010年11月
98-3 簡便で高精度な水田湛水深測定水位計を開発しました 2010年11月
97-1 水田生態系ネットワークの再生 2010年8月
97-2 水田の生物多様性の指標となるナゴヤダルマガエル、ツチガエル 2010年8月
97-3 ダイズ栽培ほ場における生物多様性を評価する指標生物の選抜 2010年8月
96-1 スプレーカーネーションの新品種「カーネ愛知4号」と「カーネ愛知5号」 2010年6月
96-2 ゲノム育種法による画期的な水稲新品種「中部125号」の開発 2010年6月
96-3 施設園芸における省エネ対策で最大7割の節油を現地で実証 2010年6月
95-1 ハウスミカン栽培におけるヒートポンプの省エネ効果 2009年12月
95-2 「深水無落水栽培」でV溝直播のコシヒカリはピカピカ 2009年12月
95-3 農工連携研究で施設園芸用の低コストセンサを開発 2009年12月
94-1 夏秋系黄色一輪ギクの新品種「愛知夏黄1号(仮称)」 2009年8月
94-2 コチョウランの低コスト花茎発生を目的とした局所冷房装置の開発 2009年8月
94-3 マンデビラ褐斑病とトウガン疫病の病原を明らかにしました 2009年8月
93-1 日本初、受粉作業のいらない「とげなし」ナス新品種を開発 2009年1月
93-2 白くて粘りのあるおいしい餅ができる「中部糯110号」 2009年1月
93-3 樋型容器を利用したジネンジョ芋形状の改善 2009年1月
92-1 葉、一枚で一輪ギク「白粋」の品種識別ができます 2008年10月
92-2 豚舎排水中の亜鉛は豚舎浄化槽で大幅に低減できます 2008年10月
92-3 ライグラスで稲わらと同等の肉質が得られます 2008年10月
91-1 不耕起播種栽培でコムギを梅雨前収穫 2008年7月
91-2 省力的で環境に優しいカンキツの施肥技術を開発 2008年7月
91-3 水田下層土は地下水中の硝酸イオンを浄化する 2008年7月
90-1 白地に赤い縁取りの新品種「カーネ愛知3号」 2008年2月
90-2 山間農業を支える水稲2品種 − 「中部111号」と「中部糯114号」 − 2008年2月
90-3 水稲の不耕起V溝直播栽培は窒素浄化の持続力がすごい 2008年2月
89-1 日持ちの良いフキ新品種「愛経2号」を開発 2007年10月
89-2 チャンバー暖房で石油価格高騰に挑戦 − 観葉植物の省エネ栽培 − 2007年10月
89-3 省力摘心機による摘心でダイズが増収 2007年10月
88-1 開腹手術をしない体外受精卵移植で子豚が誕生! 2007年7月
88-2 短日・スポット夜冷処理で秋からイチゴの収穫が可能 2007年7月
88-3 小麦栽培の大敵「ムギ類赤かび病菌」県内分布状況 2007年7月
87-1 産肉性の高いデュロック種新系統「アイリスナガラ」 2007年3月
87-2 花色が美しく、秀品率の高いスプレーカーネーション新品種「ドリーミィーピンク」 2007年3月
87-3 複数ほ場の土壌改良・施肥診断が簡単にできるパソコンソフト 2007年3月
86-1 斑点病に強く香りが良いアオジソ「愛経1号」 2006年12月
86-2 淡いピンク色でフラワーアレンジメントに向くスプレーギク新品種「プリティララ」 2006年12月
86-3 茶の点滴施肥栽培はクワシロカイガラムシ発生も抑制 2006年12月
85-1 純白で花の大きい一輪ギク新品種「白粋(はくすい)」 2006年7月
85-2 受粉用マルハナバチの逃亡防止技術 2006年7月
85-3 名古屋コーチンのDNA識別法を開発 2006年7月
84-1 設置が簡単で環境にやさしい トマト袋培地栽培システムの開発 2006年3月
84-2 液肥を利用したハウスイチジクの冬季収穫技術 2006年3月
84-3 日本で初めて発生したエンドウ萎凋病の防除対策 2006年3月
83-1 花の色や形に特徴があるスプレーギク新品種を育成 2005年10月
83-2 単為結果性トマト「ルネッサンス」を利用した省力栽培技術 2005年10月
83-3 体外生産胚から子豚が誕生 2005年10月
82-1 贈り物にビンの中で咲く花はいかが! 2005年 7月
82-2 ダイズの高能率摘芯作業機の開発 2005年 7月
82-3 キャベツ中の硝酸濃度を低減する栽培マニュアルの作成 2005年 7月
81-1 ジューシーでおいしく作りやすいイチゴ「愛知6号」 2005年 3月
81-2 ジネンジョの贈答用出荷割合を大幅アップ 2005年 3月
81-3 凝集剤施用で代かきの濁り水を減らす 2005年 3月
80-1 省力的で作りやすい一輪ギクの新品種を育成 2004年10月
80-2 ワタアブラムシ抵抗性を持つアールス系メロン新品種 2004年10月
80-3 優良小麦品種イワイノダイチの選定と施肥法の開発 2004年10月
79-1 深水無落水栽培が都市近郊の水田農業を変える 2004年 6月
79-2 エブ・アンド・フローで栽培した青系ハイドランジアの花色を鮮明に 2004年 6月
79-3 迅速・簡易な遺伝子組換え植物の検出 2004年 6月
78-1 とげのないナスの新品種「試交04」を育成 2004年 3月
78-2 ロックウール栽培の余剰養液の処理システム 2004年 3月
78-3 高精度なデジタルバルブ開度計 2004年 3月
77-1 産子数の多い新系統豚「アイリスW2」 2003年10月
77-2 空中採苗をしたイチゴ子株を短期冷蔵で活着促進 2003年10月
77-3 秋ギク「精興の誠」の黄斑点症の防止 2003年10月
76-1 キクとカーネーションの新品種を育成 2003年 6月
76-2 トマト黄化葉巻病を遺伝子レベルで診断 2003年 6月
76-3 ダイズ増収の決め手は「生育期の心土破砕」 2003年 6月

2.研究トピックス
                                                                                 
No. タイトル 発行年月
99-t1 ジベレリン処理によるジネンジョ芋の肥大促進 2011年1月
99-t2 カキ新品種「早秋」の生理落果抑制 2011年1月
99-t3 良質たい肥生産を支援する微生物指標の探索 2011年1月
98-t1 超微粒ミストの冷却効果 2010年11月
98-t2 ダイズほ場で問題となっている雑草ホオズキ類の除草法 2010年11月
98-t3 メボウキ(バジル)の新病害メボウキ菌核病 2010年11月
98-t4 ハウスミカン早期加温栽培の結果母枝の充実にはNAAが有効 2010年11月
97-t1 多様な生きものを育む有機栽培水田を調査中! 2010年8月
97-t2 トンボによるため池周辺環境の評価 2010年8月
97-t3 環境配慮工法による希少魚の保全 2010年8月
96-t1 堆肥連用ほ場の施肥は窒素だけでOK 2010年6月
96-t2 県内にミナミアオカメムシが拡大 2010年6月
96-t3 ウツギ立枯病の病原を明らかにしました 2010年6月
96-t4 データマイニングによるトマトの短期収量予測法の開発 2010年6月
95-t1 イチジクの養分吸収特性 2009年12月
95-t2 パセリの新病害「パセリー菌核病」 2009年12月
95-t3 イタリアンライグラス多給による早期育成管理技術 2009年12月
94-t1 鶏の低エネルギー飼料の飽食による休産調整法の開発 2009年8月
94-t2 県内ダイズほ場でホシアサガオが拡大 2009年8月
94-t3 袋培地栽培におけるシソのネコブセンチュウ防除技術 2009年8月
94-t4 コンポストバーン技術の応用で牛舎の臭気低減 2009年8月
93-t1 アルミ蒸着の被覆資材は直がけ碾茶の品質を向上させる 2009年1月
93-t2 タバココナジラミバイオタイプQの県内発生実態 2009年1月
93-t3 加工品でも名古屋コーチン鶏肉のDNA検査ができることを確認 2009年1月
93-t4 農工連携研究でインテリジェントハウスの開発を進めています 2009年1月
92-t1 バラの省エネ加温栽培技術 2008年10月
92-t2 パン用小麦の新系統「東海104号」 2008年10月
92-t3 デンドロビウム・フォーミディブルの優良系統育成 2008年10月
92-t4 リキッドフィーディングによる良質豚肉生産の検討 2008年10月
91-t1 硝酸態窒素の導入による水田からのメタン放出低減 2008年7月
91-t2 送風処理によるキクの葉焼け症状軽減技術 2008年7月
91-t3 イチジク酵母腐敗病の防除対策 2008年7月
90-t1 シンバイオティクスで子牛を健全に育成 2008年2月
90-t2 重油を削減できるハウスミカンの変夜温管理プログラムを検討中 2008年2月
90-t3 クルクマさび斑病の防除対策 2008年2月
90-t4 粉色の良好な小麦品種開発のための簡易選抜法の開発 2008年2月
89-t1 DNAを利用したジネンジョ「夢とろろ」の品種識別 2007年10月
89-t2 イチゴ「ゆめのか」の栽培指針を作成しました 2007年10月
89-t3 コチョウランの局所冷房によるコストダウン 2007年10月
89-t4 赤玉土で畜産浄化槽処理水中のリンと色を除去 2007年10月
88-t1 不耕起X溝直播栽培でコシヒカリの品質が向上 2007年7月
88-t2 コメの品種をDNA識別 2007年7月
88-t3 短茎「小ギク」の栽培法 2007年7月
88-t4 花壇苗に適した生分解性プラスチックポット 2007年7月
87-t1 うどん加工適性の高い小麦系統「東海103号」 2007年3月
87-t2 イチジクコンテナ栽培における 水分管理 2007年3月
87-t3 緑肥作物による露地野菜畑からの硝酸態窒素流出抑制 2007年3月
87-t4 遺伝子診断による文鳥の性判別 2007年3月
86-t1 山間地が育む『味自慢』の野菜たち 2006年12月
86-t2 ミカンの省力的施肥法の開発 2006年12月
86-t3 水田は下層土でも硝酸イオンを浄化します 2006年12月
86-t4 和牛放牧を展示しています 2006年12月
85-t1 大豆ほ場における 帰化アサガオの防除対策 2006年7月
85-t2 コンパクト野菜の研究を始めました 2006年7月
85-t3 エンドウ萎凋病抵抗性品種を選定 2006年7月
85-t4 遺伝子導入で病気に強い カーネーションを作ります 2006年7月
84-t1 山間地に適したエゴマ品種の選定 2006年3月
84-t2 咲ききるバラを消費者に提供するために 2006年3月
84-t3 遺伝子識別技術でパン用小麦の品種改良をスピードアップ! 2006年3月
83-t1 ホソヘリカメムシの発生予察手法 2005年10月
83-t2 ナス新品種「とげなし紺美」の栽培技術の確立 2005年10月
83-t3 種あり「巨峰」の 平行整枝長梢せん定栽培 2005年10月
83-t4 鶏にストレスをかけない 飼養管理方法 2005年10月
82-t1 イチジク腐敗果の原因究明 2005年 7月
82-t2 秋ギク「神馬」における 黒変症状の防止技術 2005年 7月
82-t3 伝統野菜「越津ネギ」の 優良系統の選抜 2005年 7月
82-t4 コンテナを利用したカキ「早秋」のハウス栽培 2005年 7月
81-t1 いもち病無防除栽培ができる水稲品種を育成中 2005年 3月
81-t2 新品種‘はるみ’の 隔年交互結実栽培法 2005年 3月
81-t3 カーネーションの灌水施肥プログラムを作成 2005年 3月
81-t4 遺伝子組換えで花色をコントロール 2005年 3月
80-t1 茶の点滴施肥は亜硝酸窒素発生量の抑制に効果あり 2004年10月
80-t2 ダイズ茎の伸びすぎを止める! 2004年10月
80-t3 ランドレース種の系統造成開始 2004年10月
79-t1 ソラマメを中山間地域の特産野菜に!! 2004年 6月
79-t2 太陽光発電を利用した堆肥化 2004年 6月
79-t3 体細胞クローン牛お母さんになる! 2004年 6月
79-t4 養液栽培の病害対策 2004年 6月
78-t1 土壌の化学性を長期に予測 2004年 3月
78-t2 DNA診断技術を利用して名古屋コーチンを改良 2004年 3月
78-t3 簡易に大豆のタンパク質含量を測定 2004年 3月


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