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あいちオレンジタウン構想第2期アクションプラン「認知症災害時支援モデル事業」令和3年度実践報告を作成しました。

ページID:0378288 掲載日:2022年3月7日更新 印刷ページ表示

あいちオレンジタウン構想第2期アクションプラン「認知症災害時支援モデル事業」令和3年度実践報告を作成しました。

本県では、令和2年12月に「あいちオレンジタウン構想第2期アクションプラン」を策定し、「地域で暮らし、学び、働く人々が『認知症に理解の深いまちづくり』に『じぶんごと』として取り組む社会の実現」の基本理念のもと、「地域づくり」と「研究開発」の両面から、7つの柱に基づき、取組を進めております。
本事業は、第2期アクションプランにおける7つの柱のうち、「(6)災害時における支援」に位置づけられ、災害時を見据えた地域における認知症の理解促進及び対応力向上を図り、認知症の特性や生活環境を考慮した地域における災害時支援モデルを構築することとなっており、令和3年度からの2年間で弥富市及びあま市において3つのモデル事業を実施しています。
この度、この実践成果を広く普及するため、令和3年度における両市の取組報告を掲載いたしますので、各市町村における認知症施策推進に御活用ください。

あいちオレンジタウン構想第2期アクションプラン「認知症災害時支援モデル事業」令和3年度実践報告

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