ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
ホーム > 組織でさがす > 会計課 > 愛知県収入証紙について

愛知県収入証紙について

会計課のページのトップページへ

 

このページでは、県税の証紙を除く手数料の愛知県収入証紙についてご紹介しています。

愛知県収入証紙とは

愛知県の許認可などの申請をするときの手数料として、申請書などに貼り現金のかわりに納めていただくものです。
収入証紙の使用例
手数料の名称申請場所等
自動車運転免許更新手数料平針運転免許試験場など
旅券(パスポート)交付手数料旅券センターなど
県立高等学校入学検定手数料各県立高等学校

愛知県収入証紙の種類

愛知県収入証紙は、以下の19種類があります。必要な金種を組み合わせてご使用ください。
1円、5円、10円、50円、100円、200円、300円、400円、500円、600円、700円、
800円、900円、1,000円、2,000円、3,000円、4,000円、5,000円、10,000円

愛知県収入証紙の変更

愛知県収入証紙の変更は、愛知県収入証紙の変更のページをご覧ください。

なお、収入証紙の新旧の見本は、愛知県収入証紙の一覧ページをご覧ください。

愛知県収入証紙の購入場所

愛知県収入証紙は、愛知県内に所在する県事務所などの他、売りさばき人を指定して販売しています。

<売りさばき人の指定>愛知県収入証紙の売りさばき人は、平成25年3月26日告示第223号により指定しております。(最終改正平成28年5月20日告示第266号)

愛知県収入証紙購入場所一覧はこちらです。

愛知県収入証紙の交換及び現金還付

  1. 交換
    消印されていない証紙、汚染又はき損していない証紙について、例えば1,000円の証紙を500円の証紙2枚に換えるような場合は交換することができます。
  2. 現金還付
    証紙により手数料を納付するため、証紙を取得した後、次のようなときにおいて、消印されていない証紙、汚染又はき損していない証紙については現金還付することができます。
    ・証紙の取得後において関係法令等の改廃などにより当該証紙を使用する見込みがなくなったとき。
    ・法令等の解釈を錯誤して証紙を取得し、当該証紙を使用する見込みがないとき。
    ・証紙取得後、取得者の理由などにより、当該証紙を使用する見込みがなくなったとき。
      現金還付は、口座振替とさせていただきますので、請求者ご本人の銀行口座のわかるものをお持ちください。請求者と異なる口座への振込は
      できません。請求には記名・押印又は自署が必要です。
  3. 受付場所
    愛知県収入証紙の交換及び現金還付受付場所一覧はこちらです。 
    なお、安全のため郵送での受付は行っておりません。

注意事項

  1. 収入印紙(国)とお間違えのないように購入してください。
  2. 愛知県収入証紙の消印は、愛知県の受付機関で行いますから、ご自分の印鑑により割印などしないでください。
  3. 愛知県収入証紙を汚損などしてしまいますと、使えなくなりますので、大切に保管してください。
    詳しくは、条例(愛知県証紙条例第6条)を参考にしてください。
  4. 愛知県収入証紙は、手数料の証紙のほか県税の証紙があります。
    詳しくは、条例(愛知県証紙条例第3条)を参考にしてください。

問合せ

愛知県 会計局 会計課 公金管理・収入グループ
電話 052-954-6648(ダイヤルイン)
FAX 052-954-6955
E-mail: kaikei@pref.aichi.lg.jp