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愛知県の商業 (平成19年)

あいちの商業
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愛知県商業統計調査結果報告書
平成21年2月27日公表

過去データは、年報周期調査結果(商業)にてご確認ください。

結果の特徴

  • 事業所数は、平成6年調査以降6回連続の減少
  • 年間商品販売額は、平成9年調査以来の増加
  • 業態分類では、コンビニエンスストアの増加が目立つ。

   事業所数 2,677事業所(7.2%増)

   従業者数 40,602人  (15.1%増)

   年間商品販売額 4,436億円(8.4%増)

報告書

平成19年調査結果の概要等がPDF形式でご覧になれます。

平成19年調査結果(統計表)がPDF形式でご覧になれます。

統計表

平成19年商業統計調査結果統計表がエクセル形式でダウンロードできます。 → 

http://www.pref.aichi.jp/0000022813.html

結果の概要

1 事業所数

 事業所数は8万1事業所で、前回に比べ、8.0%の減少となり、平成6年調査以降6回連続の減少となりました。
 これを卸売業、小売業別にみると、卸売業は2万2848事業所で前回に比べ10.6%の減少、小売業は5万7153事業所で前回に比べ6.9%の減少となりました。

2 従業者数

 従業者数は69万4512人で、前回に比べ、0.6%の減少となりました。
 これを卸売業、小売業別にみると、卸売業は25万8318人で前回に比べ3.4%の減少、小売業は43万6194人で前回に比べ1.1%の増加となりました。

3 年間商品販売額

 年間商品販売額は43兆4432億円で、前回に比べ、6.3%の増加となりました。
 これを卸売業、小売業別にみると、卸売業は35兆1517億円で前回に比べ6.7%の増加、小売業は8兆2915億円で前回に比べ4.5%の増加となりました。

事業所数、従業者数、年間商品販売額の推移

4 業態分類

 業態別の構成比をみると、事業所数、従業者数、年間商品販売額のすべてにおいて、専門店が多く、次いで中心店の順となっています。対前回増減率を見ると、事業所数、従業者数、年間商品販売額すべてにおいて、コンビニエンスストア、総合スーパーが伸びをみせました。従業者数、年間商品販売額についてはドラッグストア、専門店、その他のスーパーが増加となりました。

業態別の事業所数、従業者数、年間商品販売額の対前回増減率
  • 愛知県統計課のトップページへ http://www.pref.aichi.jp/toukei/
  • 愛知県統計課 年報・周期調査結果(商業)のページへ  http://www.pref.aichi.jp/toukei/jyoho/topic/tokushu.html#syougyou
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    問合せ

    愛知県 県民生活部 統計課
    経済・商業統計グループ
    電話052-954-6105(ダイヤルイン)
    E-mail: toukei@pref.aichi.lg.jp

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