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自動車税種別割のグリーン化税制について

ページID:0383886 掲載日:2024年4月11日更新 印刷ページ表示

自動車税種別割

 グリーン化税制とは、排出ガス及び燃費性能の優れた環境負荷の小さい自動車はその排出ガス及び燃費性能に応じ税率を軽減(軽課)し、新車新規登録から一定年数を経過した環境負荷の大きい自動車は税率を重く(重課)する税率の特例措置です。

 なお、令和4(2022)年度に新車新規登録され、令和5(2023)年度に自動車税の税率の軽減を受けていた自動車については、軽減の期間が経過しましたので、令和6(2024)年度からは通常税率が適用されます。

 また、愛知県では、地球温暖化対策その他の環境対策を推進する観点から次世代自動車の普及を促進するとともに、県内における次世代自動車の需要の拡大を通じて自動車産業の活性化を図るため、電気自動車及びプラグインハイブリッド自動車に対する自動車税種別割について県独自の課税免除制度を導入しています。

  ・自動車税種別割のグリーン化について [PDFファイル/89KB]

自動車税種別割の税率について

自動車税種別割に関する問合せ先

自動車税種別割の賦課徴収に関しては、県内10箇所の県税事務所にて行っております。

車検証の登録住所により管轄(担当)する県税事務所が異なりますので、問合せは県税事務所一覧をご覧の上、管轄の県税事務所へお問合せください。

問合せの際は、氏名、住所、登録番号(ナンバー)等をお伝えください。

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