愛知県警察

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警察相談専用電話(警察本部の住民サービス課相談係(住民コーナー)につながります)
#9110 (短縮ダイヤル)
052-953-9110
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天白警察署052-802-0110

 

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交通少年団が体験型交通安全教室に参加~元日本代表・名古屋グランパスOB玉田圭司さんと一緒に~

2022年10月10日
天白区平針にある運転免許試験場で交通安全教室が行われ、天白区の交通少年団員が、自転車教室、電動キックボード講習会等を受講しました。交通安全教室には、元日本代表・名古屋グランパスOBの玉田圭司さんも参加されました。その後、少年団員は、パトカーのマイクを使って、来場者に「自転車に乗る時は、ヘルメットをかぶりましょう」等と呼び掛けました。参加した少年団らからは、「玉田選手が大きくてかっこよかった。」「本物のパトカーに乗れて嬉しかった。」との声が聞かれました。

shimada

しまだ小学校での自転車教室開催~「B-Force」の体験型教室~

2022年10月25日
管内の小学校で、第一交通機動隊自転車対策小隊「B-Force」の隊員と、天白警察署員、交通指導員が連携し、自転車教室を行いました。一時停止、安全確認、自転車乗車用ヘルメットの正しい着用方法等の講義や、隊員による自転車走行の実演後、小学生が実際に自転車に乗車し走行訓練を行いました。児童からは「今まで、右・左の安全確認はしていましたが、後ろの確認を教えてもらいました。」「自転車に乗る時は、命を守るためにヘルメットがとても大切であることがよくわかり必ずヘルメットをかぶろうと思います。」との声が聞かれました。

tasuki

「交通安全サポーターたすき」贈呈式の開催~大学生を天白交通安全サポーターたすきに任命~

2022年10月13日
天白警察署では、交通ボランティアで児童の見守り活動などを行っている管内の大学生らを「天白交通安全サポーター」に任命しました。その活動で着用する「交通安全サポーターたすき」を区内の企業から天白区交通安全協会に寄贈していただき、たすきの贈呈式と任命式の後、サポーターに任命された大学生がたすきを着用して交通安全の啓発活動をしました。任命された大学生からは、「気が引き締まりました。」との声が聞かれました。

指定式及びチラシ

「天白区特殊詐欺撲滅大作戦」の開催

2022年10月17日
天白警察署では、特殊詐欺撲滅に向けた暴排活動として、「天白区特殊詐欺撲滅大作戦~モシモシの相手は詐欺犯人!電話に出ない!聞かない!話さない!」を行いました。
当署では、特殊詐欺でだまし取られたお金の多くが暴力団の資金源になっていることに着目し、管内の1つの学区を「特殊詐欺撲滅強化地区」に選定し、高齢者世帯に固定電話取付プレートやチラシを配付したり、管内の高校の協力を得て、広報音源を録音する等の取組みを進めています。
今回は、警察が行政や地域住民と一体となって進めている取組みを、より多くの区民の方に知ってもらうため、指定式や出発式を行いました。


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地域交通安全見守り隊による活動

2022年4月 6日
「地域交通安全見守り隊」として活躍している会社の協力を得て、「交通安全見守り活動中!」と表示されたマグネットシートを新調し署員や同社のドライバー達と出発式を行いました。マグネットシートは天白署の交通課長がデザインしたもので、天白区内を中心に走行している配送トラック(47台)のボディに貼付して区内を巡回しています。

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天白自転車学校の開催

2022年4月 3日
管内の自動車学校で「天白自転車学校」を開催しました。
警察官、自動車学校職員、交通指導員が先生役となって、区内の小中学生に自転車に乗る際の交通ルールや、正しい乗り方などの授業を行いました。参加した児童からは、「自転車にもたくさんの交通ルールがあることを知りました。」などの声が聞かれました。

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大型バスを活用した交通安全教室の開催

2022年4月22日
管内の小学校の校庭に大型バスを持ち込んで交通安全教室を行いました。
全校生徒を対象に、バスが左折する際の巻き込み事故や、バスが障害物となって死角が生じる様子などを実演しました。参加した児童からは、「自転車に乗る時は、バスに気を付けます。」などの声が聞かれました。

ashigata

足型マークをペイント~交通少年団員が通学路の点検~

2022年9月11日
管内の小学校の通学路に、交通少年団員が飛び出しによる事故を防ぐため、道路に足型マークをペイントしました。通学路内の危険箇所に、新規に7箇所、塗り直しを4箇所行いました。作業中は、交通少年団員と当署員が通行人に、道路を渡る前は必ず止まるよう呼びかけました。
参加した児童からは、「道路を渡る前に、必ず止まって安全確認をします。」、「この作業が事故防止に繋がってくれたら嬉しいです。」との声が聞かれました。

nonami

管内の小学校の交通少年団が準優勝~交通安全子ども自転車愛知県大会~

2022年9月26日
本年7月21日に開かれた第56回交通安全子ども自転車愛知県大会で管内の小学校が準優勝し、併せて個人成績でも上位入賞しました。
出場した児童に警察署長からは、「自転車の技や知識を磨いた結果で素晴らしい成績です。これからも安全に自転車を利用してください。」とたたえ、児童らは、「チームの準優勝にはびっくり。来年こそは優勝して全国大会に出たい。素晴らしい夏の思い出となりました。」と嬉しそうに話しました。

ヤクルト

8月19日はバイクの日~バイクはきゅうり(急に)止まれない~

2022年9月19日
「バイクの日」の8月19日に、天白区内の店舗で、二輪車事故防止の啓発活動を行いました。バイクでの配達を行っている皆さんに、「バイクはきゅうり(急に)止まれない」のメッセージ入りのきゅうりの漬物を手渡し、更なる交通事故防止をお願いしました。受け取った皆さんからは、「見通しの悪い交差点では徐行するなど安全に止まれるように心がけます。」との声が聞かれました。

herumetto

自転車乗車用お手製ヘルメットカバーの作成

2022年7月19日
愛知県では、令和3年10月1日から「自転車の安全で適正な利用の促進に関する条例」が施行され、自転車乗車用ヘルメットの着用が義務化されました。そこで、天白区内の女性会では、愛知県警察のホームページに掲載している名古屋学芸大学の学生さんが作製したヘルメットカバーの型紙を使い、お手製のヘルメットカバーを作成しました。参加者からは、「ヘルメットを被るのは少し恥ずかしいが、自分で作ったヘルメットカバーを着けて被れば愛着がわきます。」「皆で協力し作るのが楽しかったので、自転車に乗る時はヘルメットを被ります。」などの声が聞かれました。

tenpaku900

交通事故死ゼロ連続900日達成

2022年7月15日
天白区では、令和2年1月22日を最後に交通死亡事故の発生がなく、夏の交通安全県民運動の初日となる令和4年7月11日に、交通事故死ゼロ連続900日を達成しました。7月15日には、警察署長、天白区長、管内の学区の皆さん達と一緒に、国道302号の天白川大橋南交差点で、一斉大監視と広報活動を行いました。通行人に「無事かえる」のキャッチフレーズを用いたうちわを活用して、交通安全を呼び掛けたところ、「今後も交通死亡事故ゼロが続くように交通安全に気を付けます。」「暑い夏にうちわで交通安全とは、粋ですね。」等の声が聞かれました。

amanogawa

天の川に交通安全の願いを込めて

2022年6月27日 - 2022年7月20日
管内の保育園の年長組の園児たちが、交通安全の願いを込めて、信号機や交通標識等を描いた反射材を天の川に飾り付け、天白警察署と天白区役所に展示し、夏の交通安全県民運動を盛り上げました。
園児らは、自分で作った反射材がキラキラ光る照射実験を体験し、「ピカピカに光るから、運転手さんからよく見えるね。」「交通標識をおぼえたよ。」等の声が聞かれました。また、保護者からは、「交通安全について親子で考える事ができ、身が引き締まりました。」「来年から小学生になり子どもだけで通学するので、家でも復習します。」などの声が聞かれました。

第1回天白警察署協議会の開催

令和4年第1回天白警察署協議会の開催

2022年7月 7日
令和4年第1回天白警察署協議会を開催しました。
各委員からは、今後の天白区内における犯罪抑止に向けた警察活動について多くの発言がありました。
今回いただいた意見を、今後の警察活動に取り入れていきたいと思います。

20220515wakuwaku

自転車安全利用キャンペーンの開催

2022年5月15日
天白学区で交通安全イベントを行いました。会場では、パトカーや白バイの乗車体験や記念写真ブースが設けられたほか、参加者に、自転車用の反射材や啓発チラシ等を配布しました。また、参加した子ども達には、パトカーのマイクにより、「自転車に乗る時は、ヘルメットをかぶります。」等と交通安全宣言をしてもらいました。参加した家族からは、「親子で交通安全を考える事ができ、多くの学びがありました。」などの声が聞かれました。

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